アイテム

2022年7月30日 (土)

NEW大は小を兼ねるって

T6
ビッグシルエットTシャツ

 

ピッチリTシャツが流行の時もありましたね。
最近ではオーバーサイズのもを着こなすのが主流かな。
女性でもメンズのXLとか。
でもそうすると、丈が結構余るのよね。
なんて思っていたら、ちゃんとビッグシルエットTシャツってのがあるんだわさ。
サイズはいつもの自分のサイズで、でも身幅と袖はゆったり。
肩が落ちることも、丈が長すぎることもない。
今の季節、ゆったり気持ちいいよね。


てことで、オリジナルウエアーのビッグシルエットTシャツ作ります。
よかったら着てやってください。

 

◇カラー:4色(スモーキーパープル  アシッドブルー  ホワイト  ブラック)

   T1    T2     T4   T3
    

◇素 材:5.6オンス 綿100%      

◇サイズ展開:S~XL

◇ロ ゴ:左胸ワンポイント刺繍

◇価 格:@税別3400円 2枚set6000円 3枚set8800円

 

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上記の『ビッグシルエットでなくて良いので、明るい色はありませんか?』
とご質問が来ましたので、通常サイズのTシャツを4色追加します。

 

◇追加カラー(ブルー オレンジ サックス バナナイエロー)

◇サイズ:S~XXL(ビックシルエットではありません)

◇価 格:@税別3400円 2枚set6000円 3枚set8800円

  No4No6No1 No2

 

 

◇ご注文期間:8/1~8/18
※受注生産品となります。

 

2022年7月26日 (火)

白は海の中で目立つのよ

『真っ黒だからどこにいるかわからない』
なんてよく言われるので、なるべくフィンは目立つ色に。
オレンジとか、いろいろ試しましたが、
やっぱ白が一番目立つのよね。。。

 

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2022年7月12日 (火)

NEWフィン!

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これは水中で目立ちますな。

2022年6月28日 (火)

カラフル

ダイビングスーツもドライからウエットスーツの時期。衣替えだよいろいろと。
スーツもそうだけど、ブーツにフィンだドライのホースも外しておこうってね。
そんなウエットの季節に合わせ、メーカーさんからフィンを色々お借りした。
いっろいろあるのよ、フィンにも。
個人的にはショートブレードのフィンの方が好み。
長いと船の上とかで邪魔なんだよね。
同じフィンでも、サイズによってフィット感にも違いが出る。
ほら、どんなにお気に入りの靴でも、サイズが合わないと歩きにくいでしょ。

色やデザインもそうだけど、
先ずは水中、水面でキックしやすいこと、着脱が楽な事。
そのためには使ってみないと分からんもんねぇ。

 

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モニターフィン
一番小さいオレンジのフィンが、使い心地抜群でした。

 

 

Hire
カラフルやわ~

 

明日も海です!!

2022年5月27日 (金)

明日は風止むかな?

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明日はセミドライのデビュー戦
水温はそれほど高くないけど、陸は暑いからちょうどいいかな。

 

 

 

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カラフルだ

2022年5月24日 (火)

おいおい、そりゃ困ったぞな

今年の2月くらいから期待していた今期の新しい器材。
この待ち遠しい新作BCが、なかなか入荷しなくてね。
BCやっと入荷と思ったのもつかの間、なんと初回分完売。
相当人気の様で、すでに次回入荷分もバックオーダーが入ってるんだってさ。

お店ではモニター 分を1着確保したんだけど、
このままじゃ『あぁこのBCいいですね』ってなっても、
商品自体が無いってことになるかも。
こりゃこまった話だ。
フィット感、カラーリング、カスタマイズ機能と、
なかなか今までにない商品だけに、はやく安定供給してもらいたいもんだ。

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全てのパーツが分割

 

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ブラダーカバーでオリジナルcolorに

 

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2022年5月16日 (月)

使ってみんしゃい

『バックフロートタイプのBCを気軽に試せるようにするので使ってみてね。』

バックフロートタイプのBCってのは、
こんな感じで画像のように、空気の入るブラダーが背中側にまとまっているタイプ。

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BCは大まかに分けて、ジャケットタイプ、ショルダーベルトタイプ、
そしてバックフロートタイプに分けられる。
あなたはどのタイプ使ってるかな?
一つ前のブログでも書いたけど、世の中に完璧な物はない。
だから必ず一長一短があるわけね、
今自分の使ってる物がベストの場合もあるけど、
そうでない時と場合もある。
でもそれは、比べてみないと分からないことだから。

 

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ジャケットタイプ

バックフロートタイプのメリットは、
・全面に空気の入る所が無いので、胸周り、腕周りが非常に楽で動かし易い。
・水中姿勢が水平に保ちやすい
・ブラダーとハーネスが分かれているので、それぞれ修理が出来る。
などがあげられる。
自分もバックフロートタイプを使っているけど、
胸の前側がすっきりしてるので、
カメラやライトをDリングに取り付けても邪魔にならず、気に入ってる。
でも自分が使ってるタイプは、
バックプレート(背中に当たる所)が金属なので、
見た目もそうだけど重量があり、かなりゴツい。

 

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ごついタイプのバックフロート

 

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今回モニターできるのは、新製品の軽量タイプ。
背中や肩のあたりもよく、サイズもカスタマイズできるので、
「初めてバックフロートを使う」って方も違和感が少ないと思う。
軽量だけど耐久性は十分あり、またウエイトも何カ所も収納できるので、
自分なりにバランスを調整しやすい。
まぁ、何より試してみるのが一番だ。
新しいオモチャを使うつもりで、使ってみんしゃい。

 

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モニターBCは水中で目立つように、ブラダーカバーはブルーにしてみた。

2022年5月15日 (日)

衣替えの季節

衣替えの季節

 

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ジューシー

だんだんと暖かくなってきたね。
いや、て言うか、昨日は蒸し暑いくらいだった。
『そろそろゴールデンオレンジも終わりかなぁ』
と言うタイミングでやってきたのが、熊本の晩柑。
とにかくジューシーな柑橘で、
暑くなると水分取る代わりにこれ食べたくなるほど果汁が多い。
初夏を感じる果物。


ダイビングでも衣替えの季節だね。
水温は19度位だから、まだドライの人が多いけどインナーを考えないとね。
早くウエット着たい人は、中にフード付きベスト着れば行けちゃうと思うよ。
自分も昨日からフルフェイスマスクのオーバーホールを始めた。
水温的にはとっくに被ることはないんだけど、
歯の治療があったから、待機させてたんだ。
そうそう、歯茎バッコリ切って、めくって、骨削りましたよ。
術後も順調だから、もう今年はフルフェイス使わないから綺麗にOHします。

 

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3mmブーツ(ファスナー付き)

 

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5mmブーツ


衣替えの話ついでにもう一つ情報を。
ウエットスーツの時のマリンブーツですが、
ファスナーのある通常タイプ(3mm)と、
ファスナーの無い保温タイプ(5mm)があるよ。

ファスナータイプは当然ですが、水が入ってくる。
だから水温が低いときは足先が冷えます。
対してファスナーなしは、水が一切入らないのでとても暖かい。
自分の感覚では、3mmファスナーありブーツは夏秋と南国。
それ以外のシーズンや伊豆では寒い。
もしあなたが、いち早くウエットで潜りたいなら、
ファスナーのない保温タイプのブーツはおすすめ。
最近の物は、ファスナーが無くても着脱が楽だし。

 

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追伸
日本の夏と言えば、甚平。
孫の甚平だそうで、、、

2022年5月13日 (金)

アイテム入荷

いろいろ入荷

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まずハンディーライト

 

お高い水中ライトを海に落としてしまったので、
『安くて、そこそこ明るくて、頑丈で、小さいのがいい。』って事で。

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こんなパーツを使って

 

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カメラに簡単に取り付けもできる。

 

次はやっと届いた新作のBC。
色もサイズも好みに合わせカスタマイズ出来る。
そして、実に軽い。

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これから各角パーツを組立

 

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ショルダーベルト

 

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ウエストベルト

 

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この接続がスゴイ簡単

 

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バックフロートタイプなので、
ダイバーが背負うハーネス部分と、背中の浮き袋(ブラダー)に分かれてる。

 

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ブラダーもカラーカスタマイズ出来る。
黒黒黒一色になりがちなダイビング器材だから、
明るく自分好みの色を選択。

 


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腕周りが胸周りが動かし安い

 



2022年4月26日 (火)

島にも持って行くライト

水中ライト色々

ダイビングで、ライトを持たずに海に入るって事はまずない。
それは楽しさの上でも、安全性の上でものこと。
生物を観察したり撮影したり、
バディーに合図をおくったりと、毎回必ず使用する代表的アクセサリー器材。
特に伊豆の海では、突然透明度が悪くなり視界不良となることもあるから、
そうなると自分の位置を知らせる上でも、必ず持って潜って欲しい。

用途が色々あるように、ライトも色々だね。
明るさ、照射角、照射時間、大きさ、バッテリー種類、価格と、
スペック要素が様々だから、当然種類も多い。

 

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そん中、ご注文のちょっとマニアックなライトが入荷。
ハンディーなこのライト。一芸に秀でた、ガイド用ライトと言うべきか。
このライトの出来ないことは多い!?
・近くの岩の生物探しはできません。
・コレを使って撮影も出来ません。
でも、超強力な照射角5度のビーム光は、
それを駆使して、すっごい離れたダイバーにも光が届く。
相当離れた岩穴もスポットで照らせる。
自分も使っていて、結構手荒に扱ってるけど、
今まで水没したり壊れたりしたことは一度もない。
さすがのmade in japanだ。
島に行くときは必ずBagに入れるかな。

デジカメの撮影用にも使いたいって人には全く向かい無いけど、
ダイブリーダーとして1本持っておくにはお勧めだと思う。

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ハンディー
価格も手ごろ27800円

 

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ショルダーベルトに

 

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単三エネループOK

 

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日本製

 

追伸
伊豆ではアオリイカの産卵が始まりました。


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