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2026年4月

2026年4月30日 (木)

すごいいい海なんですけど

先週末、そして平日火曜とホームの熱海だったよ~。

透明度回復です。青~い!♪土、日は連続で久々のヨコイソビーチ。

ゆっくり潜り込むとやっぱ楽し~い。

魚も多くなり、お試しコースの方もルンルンだった。

印象深かったのがビーチでの石鯛の多さ。

外海にでる手前では、常に視界に数匹入ってくる。

しかも3kクラスのクチグロも数匹いて、ぜんぜん人を恐れる気配なし。

テトラとか隠れるところ多いから、向こうも安心してるのかな?

 

火曜のボートはソーダイ根とビタガ根。

ビタガ根、マジすっごかった。ブイしたから1の根を覆い尽くす魚群。それ万匹です。

クロホシイシモチ、マメアジ、タカベ幼魚が入り乱れた状態で、根頭にはそれを狙うヒラメ、根の横にはマダイ、上からイナダ連合軍ががんがん来る。

その度に群れがギュンっと移動し、躍動感あります。

いや~、楽しいぃ。

上がって説明すると、船長達が『そんな凄いことになってるんですか?』

て言ってたので、土日には見られなかった光景みたい。

平日でダイバーいないからかな?

ん~ん、こんないいコンディションの熱海は久しぶりだ。

後ろ髪引かれつつ、大型連休は八丈。

なんだったら欠航になったら熱海でも良いぜ!

いかんいかん、こんな不吉なことを考えたら。。

 

 

追記

お試しコースのお声

【丁寧に質問に答えてくれ、】

☆☆☆☆ 50代女性 E.Tさん

 

年齢やいろんな事が心配でしたが、

複数の質問に丁寧に回答してくれたので参加できました。

当日はとても楽しかったです。

海の中の魚はきれいで可愛いですね。

 

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ヤシャハゼ

2026年4月24日 (金)

鹿児島県三島村黒島

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ボートを待つ 黒島の海にて

一つ前の記事で黒島のことを書いたので思い出した。
ここでのダイビングが不思議な経験というか、なかなか興味深い水中だった事を。
鹿児島県三島村は、その名の通り三つの島で構成されてる。
一番東が竹島、真ん中に硫黄島、そして西に黒島だ。
これは南北縦に連なるのでなく、東西横に並んでるという事。
横だから緯度はほぼ変わらないよね。でも生物とか全然違うのよ。不思議だよねぇ。
特に黒島が、それ以外の2つの島と大きく違うような気がした。
竹島、硫黄島はよく潜る機会があるのに対して、黒島は圧倒的に少ない。
さらに南方の口永良部島やトカラに行くときに、その中継地として潜る竹島、硫黄島。
でも黒島では大きく西に逸れることになる。
なのでなかなか潜ることがなかった(宇治はキャンプするしね)。

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島々の位置関係

初めて潜ったときの一発目の感想は、『うわっ、クリア、青い!』だ。
もちろん三島村の他でのダイビングと比較しての話。
そうそう、あくまでも感想の話ね。
そして、もう一つ。他の2島と比べ、生物がより南方色強いのよ。
クマザサ、タテキンの大きさ、クチジロの多さ、、これらがそう思わせたんだと思う。
あと、より人が入っていないというか、
よく使う表現で言うと、荒らされてないと言う印象。
もちろん竹島、硫黄島だって、
沖縄や奄美の島々の他のダイブサイトと比較して、圧倒的にダイバーは少ない。
でも黒島はさらに少ない感じがした。
ちなみに、これよりさらに西南西に草垣群島、北西に宇治群島の無人島群がある。
どれだけ秘境かも分かると言うものだ。

とにかく、三島村と言っても、どれ一つとして同じ水中って事はないってこと。
まぁそれは伊豆諸島(伊豆七島)も同じだけどね。

2026年4月23日 (木)

島の民宿

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三島村黒島

色んな島旅で、当たり前だけど欠かせないのが民宿。
古くたっていいからきれいに整頓、掃除が行き届いていてご飯がおいしければ最高だ。
眺めが良ければなおよろしい。
さらに“人”ってのもあるよね。
愉快な女将、気遣いの大将、暖かみのあるおばぁ、、etc
これら要因とは別の例も、
それがこちら
 ↓↓
鹿児島三島村に宿泊したときのこと。
たしかこの時は、草垣群島に行く予定だったのが、
西風が強くて宇治にも行けずに島周りでダイビングになった。
急遽お願いした宿が黒島の“民宿さわ”。
若い夫婦で営む宿は、息子さんがUターンで跡を継いでリニューアル。
だからとても綺麗で心地よかった。
でもそれより一番記憶に残るのが、可愛いお子ちゃまがいたのよぉ。
恥ずかしがり屋のおチビちゃんはパパ大好き。
さらにお母さんのお腹にもう一人。

島旅が終わっても、『次行ったら生まれてるんですね』とか、
『お姉ちゃんすぐに大きくなるだろうなぁ』などなど。
島旅の目的はダイビングなんだけど、みなさん子供の成長が楽しみなわけです。
これはホテル宿泊にはない魅力。まさに民宿ならでは、島泊ならではだよね。

今年の夏は黒島に泊まる予定もある。
いったい何歳になったんだろう?

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黒島にて

 

2026年4月21日 (火)

温暖化

ゴールデンオレンジが出てきました、

が、今年は大雪が降ったときにマイナス7度を記録したそうで、

このため実が痩せてしまってるようなんだよね。

だから、わけあり激安販売してる。

味は悪くないけど贈答には向かない、とのこと。

数十年、過去に例のない低温だったみたい。

 

なんでも温暖化で解決したらいけないのかもしれないけど、

1次産業は気候とは無縁でいられない。

そうすると、室内栽培、工場栽培、陸の養殖技術など、

気候の影響を受けない工夫が必要になる。

ますますエネルギーの重要性が高くなるじゃん。

 

人口規模によるとは思うけど、小さな町位の規模なら、

完全完結型のバイオエネルギーが可能なのかな?

でも、地球規模で考えるとまだまだ不可能なわけで、

やっぱり単純に、化石燃料使わない、これしか今のところないね。

あとは企業努力。個別包装しない方が儲かる、プラ使わない方が儲かる、

ペットボトルじゃない方が儲かる、リサイクルした方が儲かる、

そうならないとゴミ減らないよね。

週明けの高速、SAPAのゴミ箱すごいもん。

そう言う自分も、個別包装のレギューラー珈琲を買ってる。

一杯飲むたびに、ゴミが・・・

 

追記

もうすぐ八丈島です。。。

 

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八丈牧場

2026年4月20日 (月)

春の房総半島

ひっさびさに、ピーナッツソフトを食べに行ってきた房総半島。

南房総は館山の海はなんと!水温19度。いやびっくりくりくりだ。

初めてのコンちゃんも大興奮のシャークスクランブル。『スゴイっすねぇ♪』

台風のウネリはあったけど、まぁ問題なく潜れた。

帰りはお決まりの海ほたる渋滞。首都高も渋滞・・・お店には20時着。


Kon

『初めてのシャークスクランブルに連れて行って頂きありがとうございました。

通常ダイブとは違う新鮮な体験でとても良かったです。/good!!』


日曜は、台風のウネリを案じて大瀬崎。

予報では夏日と言う事だけど、朝はいつも以上に肌寒みぃ。

でも日中はぐんぐんと気温あがり、潮干狩りファミリーもたくさん出てた。

透明度は6~10mくらいでストレスなく潜れる。水温もちょっと上がったかな。

ゴロタ下はホンダワラが伸び、幻想的な景色。

ドロメ幼魚や、ん?メバル?、とにかく癒しの海景。

やっぱこの時期はウミウシ多いみたいよぉ、、自分はアメフラシぐらいしか見えないけど。

帰りはことごとく事故渋滞。

久々に御殿場で高速降りての一般道は、思っていたより空いてて良かった。

お店には20時着。土日ともに渋滞、シーズンだねぇ。

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2026年4月16日 (木)

一年で一番好きな月は?

一年のうちで何月が一番好き?


まぁ結論言っちゃえば、何月でも好きなんだけどね。

でもそれ言ちゃったら話が広がらないのでね。

とりわけ4月は好き。理由は色々あるよ。

花粉が終わるとか、暖かくなるとか、ウミウシが増えるとか。

でも一番の理由は、街を歩いてると、かわいいのを見かけることが多いから。

保育園の集団はまるでミツボシクロスズメの幼魚達。

最近のランドセルはパステル調の可愛いカラーから、

ベージュやウッディーなカラーと本当に様々な物がある。

それらにまるで担がれているように一生懸命に歩く、

シマキンチャクフグの幼魚やアオサハギの幼魚、

額に汗かきかき歩くイロカエルの幼魚、

あの子小さいのに顔が完成してるのは、ハナミノカサゴの幼魚かな?

あ、モンガラカワハギの幼魚もいる!などなど。

とにかく可愛い小学1年生は、まるで海の可愛い幼魚みたい♪

などと想像しながら見てるとニコニコ顔になる。

だけどあんまりじっと見てると怪しいおじさんになるのでそこは考えながらね。

とにかく!4月は可愛い月なんだよ。


たしかネコザメの子供もそろそろだ。


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2026年4月14日 (火)

快適なホース

小さな改善は大きな発明に勝るシリーズ

 

【レギュレーターのホース】

 

レギュレーターで呼吸をするときに、当たり前だけどマウスピースをくわえるよね。

この時に、顎に負担がないようにする事はとても大切なんですわ。

30分から小一時間と言うダイブタイム。

呼吸を快適に継続するためには、

レギュレーターのホースが柔軟で、引っ張られたり、突っ張ったりしないこと。

そうしないとマウスピースをギュッと強く噛みしめ、

蓄積されたストレスにより、顎がダルいとか、肩がこるとか、

要するに、そう、イケてない訳よ。

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2nd側

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1stステージ側

【新しいレギのホースはデュアルスイベル

ホースの2ndステージ側だけでなく、1stステージ側も360°回転するホース

コレにより考えられる限り顎に負担がなく、快適性につながり、

ダイバーのあらゆる動きに対応します。

また、ホース自体にもストレスがないため、変な癖が付いたりせず、耐久性も向上。

純国産のゴム専門メーカーの新しいLPホース。

それはデュアルスイベルホース

コレは良いですよぉ~。

 

要は何を言いたいかと言うと、

メインのホースをコレにすると、めっちゃ快適です。マジで。

 

デュアルスイベルホースへの交換は→70センチ~1mまで税別15000円。

 

週末伊豆半島 4/11、12

土曜が大瀬崎になって、日曜があたみ

土曜は伊豆山の予定だったけど、前日に船長と連絡取り合い、
ウネリが残るとのことで大瀬崎に変更。
こちらもにごにごで水温16度。でも天気は快晴なので浅場はそれなりに明るかった。
ホンダワラに隠れるメバルの子を見て春を感じる。あ~この風景って、好きだなぁ。
行き帰りの富士山ビューも素晴らしいの一言。

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ホンダワラ

翌日の熱海は、潜る前から期待させるほどの港内の
透明度。キラキラ
船長たちも口をそろえ『水良くなりましたよ!』と。
ところがなんだけど、あるあるな話で潜るとやっぱりにごにご。
ただ、青い潮と暗い潮が動いてて、急に綺麗になることもある。
そして、ちめたいのよ、15度。結構シビレた。
そんな中、リニューアル初カメラのFさんは感動の声。
『こんなに良く見えるの!』『肉眼よりきれい』と終始感激。
ちびっとウネリが残るので、浅いところの撮影は流石につらいけど、
下ではソフトコーラルにつく貝や、岩面のウミウシとたっぷり楽しんでた。

そうそう、これからのダイビングでは特にライトが大活躍。
生物探しだけでなく、離れたチームへの信号とかね。
来週は久々に房総半島の予定。南房総も冷たいのかな?
心配される台風。強烈な勢力だから、小笠原まで来るとウネリが伝わるかもね。


追記
ゴールデンオレンジ(黄金柑)出ました。

2026年4月13日 (月)

ひさびさにソフトクリームねた

全国ソフトクリーム協会

 

全国津々浦々、いろんな地方のソフトクリームを食べてる。

と言っても西日本が多いけどね。

房総より東はあんまりいく機会が少ないので、

アンコウソフトとか、芋煮ソフト、笹かまソフト、

しょっつるソフト、ずんだソフトとかは食べたことがない(あればの話だけど)。

 

なかなかどこが一番とかは付けがたい。と自分は思うんだけど、

スタッフの柴は『このソフト食べたことがない人、絶対もったいない、一番です』

と確信するのがあるんだとか。

果たしとそのソフトとは、、、、、、

 

ぐりちゃソフト

伊豆半島伊東のお茶屋さんで出す、ぐり茶の抹茶パウダーをかけたミルクソフトが最強。

そして、必ずカップでの注文の事、と言うのがみそ。

ソフトは必ずコーンで食べる自分からすると、コレは意外。

でもでも、ここのソフトだけは自分もカップがいいと思う。

なぜなら?

味の四重奏を楽しめるからやぁ~♪

カップで出されたたっぷり抹茶のかかったソフト。

まずはミルクソフトだけを、、、『すっきり、』

次に抹茶と一緒に、、、『お茶の苦みとあうあう』

そしてぐりぐり混ぜて、『これぞ甘さおさえたぐりグリ茶ソフト』

そして最後に下に入っているアラレと、『このアクセント最高!無限』

ちなみにコーンにするとアラレは入らないのよ。

 

ぜひご賞味のほどを

 

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ぐり茶ソフト

2026年4月10日 (金)

島の太陽の恵み

奄美大島のお土産でいただいた。

懐かしいなぁ~、タンカン。奄美の太陽の恵み。

やっぱ島の太陽たっぷり浴びた柑橘は、なんだか違うんだよね。

徳之島の時によく食べたなぁ。

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タンカン

2026年4月 6日 (月)

秘密兵器

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秘密兵器

ウミウシシーズンになってきましたな。

海牛シーズン、ウミウシ季節、まぁどっちでもいいか。

かわいいウミウシを探していると、おや?と思う謎の生物も目に付くものだ。

しかし!いかんせん小さい、細かすぎる。

なので秘密兵器の登場♪ 水中専用拡大鏡or水中虫眼鏡、いや水中海牛めがね?

水中は陸と屈折率が違う。なのでそれを考慮に入れ、二枚のレンズの間に空気が入ってる。

持ち手にはフックも付いた親切設計。

これでローガンスでも細かい生物が大丈夫だ。

早速次回の海から出動しよう。

 

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2026年4月 3日 (金)

衣替えの季節

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季節にあわせ衣類の調整をすること。
昔は陰暦4月1日と10月1日に行うしきたりがあったんだってさ。
ダイビングも水温や気温を考え、
スーツやブーツ、フード、グローブ、インナーを調整しますね。
自分の場合はなんと言ってもフルフェイスから通常マスクへの交換。
いつまでもフルフェイス使ってると、
代えどきがわかんなくなるので(暖かいから)、毎年3月末に交換と決めてる。
何度やってもこの時期の1発目は、ビビるほど冷たい、、、

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リップガード

衣替えしたフルフェイスは、しっかりオーバーホールして来年に備える。
そしてこの冷たさをちょっとでも和らげたいので、レギにはリップガードを装着。
たったこれだけで全然ちゃいますよ。
唇周りの冷たい水の対流がなくなるので効果てきめん。
また、クラゲやちくちくするプランクトンが多いときにも快適に潜れる。オススメです。

動画更新しました。

     👇
Photo_20230620190201   2_20230623110201  Asamura

 

 

2026年4月 2日 (木)

島で臭いのって、イヤだよね

島ダイブで連日ダイビングするときって、器材を洗わないことが多い。
まぁ洗ったとしても、チャプってな感じかな。
でもウエットとブーツは洗いたいよね。
なんでって臭くなるから。あとフードもかな。
臭くなるのは良く洗ってないのもあるけど、一番は半乾きだからなのよ。
コレが一番臭くなる理由だ。
スーツは裏返して干せるけど、ブーツはどうよ。
中まで乾かないことがほとんど。
その調子で連日潜り、最後に洗って干して、そして生乾きで仕舞う。
ん~ん、ブーツはにおう・・・

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3mm厚のショートブーツ

島ダイブにぴったりのブーツ見つけた。
これ最近ブーツ難民だった自分だからなんだけど、
ありとあらゆる違うタイプのブーツを試してる。
それで見つけたこのブーツ。フィット感も良く、着脱も楽。
そしてショートブーツなんだけど、次が味噌。くるぶし隠れますがな。
ここが出てると隠れるのでは大違い。
よく水中でぶつける箇所なんだよね。
だから同じショートブーツでも、くるぶし出てないこの子はいい!

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くるぶしまで保護

そしてこのブーツの極めつけのポイント。
3mm厚あるのでしっかりしているのに裏返しにできる。つまり表も裏も乾かせる。
これで半乾きの臭いブーツとはオサラバだ。
ウエットシーズンの島ダイブにぴったりのブーツじゃありませんか?

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つま先までしっかり乾く

 

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