サバは鯖節
『その人の生前における真実の深さに比例して、その精神は死後をも残る』
二宮翁はこれを、
『生きているときに神でない物が、死んだからと言って神に祀られる道理がない。
それはちょうど、生きているときに鰹でないのに、死んで鰹節にならぬのと同じ。』
わかりやす!
生きている人で、身近にそう言う人いるかなぁ?って探したら、一人いるなぁ。
まぁ伝記の類やもっと遡れば教理教典も、そばに使えた人が、
『この人の言葉を後世に残さなくては~~』と想い書いたり口伝したものだよね。
きっとあの世で(無いけど)、『オレそんなこと言ってないし、』と思ってるだろうけど。
この暖かさで、ソメイヨシノも早まるかもね
今日は平日組とあたみだす。
春はあんこうだ、、
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