ドライの浸水を防ぐ
【ドライスーツの浸水を防ぐ方法】
ドライスーツの首やリストから、『ほんの少し水が入るんだよなぁ~』とか、
『上向いたりしたときに、首から少しはいる』、
『あがってくると手首から少し水が入ってる』
こんな経験あなたはありますか?
そんな時のズバリ解決策、それが“バイオシール”
驚異の伸縮性(伸縮率1200%)・密着性により、異次元の防水性を実現。
ドライ着用時に首や手首の内側に装着する事で、従来では防水しきれなかった、
シワや血管、筋などの凹凸に対応し、高い防水効果を発揮します。
また、締め付けによる圧迫感も軽減するため、首のシールによる不快感にも対応。
つまり、どう言うことかというと、キツくしないで浸水を防ぐということ。
特に女性で首が細い人は、頭囲との差があるため首のシールを細くすると、
めちゃめちゃ首を通しずらかったり、脱ぎ難くかったり、また苦しい思いをしたりします。
そんなときに活躍するのがバイオシールなんです。
試してみる価値ありですよ(リストシール6000円、ネックシール6000円)。



