こっそりほくそ笑む
あなたが、残圧も手元で確認できるダイブコンピューター(DC)を利用しているなら朗報。
『バディの残圧もわかる!』
最近のトランスミッター式のDCの場合、
3~5台のトランスミッター接続が出来る仕様になってます。
これを利用して、自分のエアーはT1に、そしてバディのエアーをT2に設定。
すると、水中でT1、T2ともに手元で確認が出来る。
もちろんある程度の距離にバディがいる事と、
バディーもトランスミッター付けてる事が前提。
トランスミッターの追加設定はとても簡単。
T2にバディのトランスミッター番号を事前に入れるだけ。
わからない場合はアドバイスしますのでお尋ねくださいな。
これによりどんなメリットがあるのか?
『うわぁ、ヤベぇ、バディ130もあるのに、私70だ!!』とこっそり納得できる。
追伸
画像のように、トランスミッターが飛び出していて『何かにブツカらないか』と心配な方は、
画期的な下のパーツもございます。自在に動くのでかなり安全。


