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【屋久島に、、】70%
入間市 男子 T.Tさん
暑くなったときにどのくらい水分補給が必要か心配でした。
屋久島には以前行ったことがあり、ダイビングも興味ありました。
面白かったです!!
当初のスケジュール、天気、海の状態がベストの時を体験したいです。
首折れサバは旨い!
【男前な海!!】100%
福生市 女性M.Mさん
感想遅れてごめんなさい。
えげつない流れも帰ってくれば良い思い出ですねぇ~。
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こんなご時世ですので、行けるのか、行っていいのかと、、
参加の決め手はデン島、ニヨンに潜りたい、口永良部島のお宿にも泊まりたい。
そして、やっとデン島に潜れました!
切り立った岩がそびえ、でっかいカスミアジまで群れ。
安全停止中のハンマーさんのおまけつき!
男前な海に出会えました。
潜った後の屋久島の首折れサバと愛子は最高です♪
【シュモクちゃん】
東京都 男性S.Mさん
コロナウィルス感染状況に伴う社会情勢の変化が一番気がかりでした。
その影響で口永良部島に入島できなかった事と、
梅雨が明けず海況が悪く南下出来なかったのは残念。
でも屋久島でまったりと潜れたし、潮騒の鯖をたっぷり堪能できたのでそれはそれで良しです。
印象に残ったのは、浮上間際にお会いしたシュモクちゃん。
【サバGOOD!】100%
羽村市 河野正樹さん
感染拡大と台風が心配でした。今年は少ない。
参加の決め手は口永良部島のあの宿とデン島、ニヨン。
今回はニヨンには行けませんでしたが、デン島でハンマーにも会え、
口永良部島ではマグロも見れたので良かったです。
あと潮騒の晩御飯を2回楽しめた!
首折れサバGOOD!♪
皆さんも一度は薩南ツアー行ってみてください。
【ハンマー】80%
飯能市 女性 A.Sさん
初めての遠征で荷物などの持ち物が心配でした。
屋久島に行ったことがなかったので即決。
あと色んな島に行けるので。
デン島でハンマーヘッドに会えたり、ウミガメに会えたり楽しかったです。
口永良部島に宿泊できなかったのは残念。
やっぱ凄い場所だよ、デン島は。
何十回も行ってるけど、今までただの一度もハズレはなかった。
想像以上はあったけど、、、
今回も期待を裏切らぬ海中世界、てゆうか目が回るほどの群群群群。
いつもの西の瀬は潮がキツく陰から入水。
ボートから飛び込むと、もう群の中にエントリーって感じ。
すぐにツムブリに巻かれ、
テングハギモドキとニザダイ(どでかい)をかき分けるとギンガメがやってくる。
『あれ?』と思ったらカスミアジも群れてるーー。しかも巨大。
下にはムレハタタテ、コガネスズメがぐっちゃり。
少し冷静になるとタテキンやアデヤッコの奇抜な色がやっと目に入って来た。
移動中も何度も何度もギンガメ軍団とツムブリ軍団の偵察。
まぁ忙しくめまぐるしい、めまぐるしい。
最後は安全停止中も上に下にとツムブリに囲まれ、そこにハンマーまで登場という気前の良さ。
まぁ凄かったよ。
画像は後日。
2泊3日冠島の感想が届いてきました。
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【群れから寄ってくる】50%
加須市 有居実さん
昨年のツアーが終わってすぐに今年も参加を決めました。
梅雨前線が気になりましたね。
雨の影響で海面は少し澱んでいましたが、それ以深は透明度20Mくらい。
エントリー直後からイサキ、スズメダイ等その他群れ群れのオンパレード。
そのうち目当てのハマチも出現し大満足。
とにかく群れの方から寄ってくる感じでした。
天候も晴れ女のパワーか、海も荒れることがなく時々晴れ間も出て良かったです。
民宿は清掃が行き届き、食事も期待通り。
しゃぶしゃぶ、カキ、煮つけ、天ぷら、刺身にあら汁。
満腹になるちょうどいい量です。
来季のツアー予定を見て、来年も又行くか検討したいです。
【給付金】99%
武蔵村山 釼持次夫さん
国からの給付金をもらったので参加。
宿、ボート共に貸し切り。美味しいお料理にまた船長の人柄が素晴らしい。
今回の冠島は、還暦島ツアーだったらしく、
楽しいツアーをありがとうございました。
ハマチ舞う冠島に行ってきた。
舞うって別にハマチが空を飛ぶわけでなく、
海の中でぶりぶり群まくるって事ね。
毎年7月の定番になって来た日本海の無人島冠島。
京都と福井の県境に位置し、古くから地元漁民の信仰を集める島だ。
いつもは梅雨明けを狙っていって行ってたんだけど、
そのころは非常に透明度が高く、水温も26度ほどある。
『伊豆より条件いいのと違う?』と思うほど。
だけど名物のハマチリバー筆頭の魚影に関しては、
5月末~梅雨時期が圧倒的によいんだよね。
てことで、今回は梅雨真っ盛りの日本海だ。
水温は22度。透明度は平均15m以上あり、ハマチも全ダイビングで確認。
沈み瀬のポイント、ダイナミックなポイント、
トンネル、海中遺跡ポイントとバリエーション豊富な水中世界。。
心配していたお天気も、二日目には青空も拝め、
船上でも快適に過ごせたほど。
お宿も定番の小浜の民宿。
何度も参加している方は、ココの食事も楽しみにしてる。
参加者曰く『ちょうど腹一杯においしい♪』と。
うまい表現だね。
来年まで待つには惜しいと思わせる、日本海冠島の島旅であった。
民宿では入館時の検温、手指消毒。そして食事の際もテーブル片側のみの配置。
くわえて館内は我々のみ。安心と言えば安心なのだが、
やはり東京からのお客さんと言うことで、『貸し切りにしたのでは?』
何となく聞いてみたら、この後の週末からはほぼ満室とのこと。。。
追伸
今回お誕生日のKさん。70代です!
その他60代のオジサンズが多く、まるでカンレキ島。
伊豆の日帰りダイビングの帰りに、アッチこっちと寄り道をするのは楽しいよね。
魚屋、和菓子屋、洋菓子、パン、、その他季節の花々に景色や名所などなど。
でもこのコロナ禍の状況では未だ寄り道も存分に出来ずに、
早く収束して欲しいと願うばかり。
そんな中、思う存分寄り道が出来るようになったら、
是非のぞいてみると楽しい所のご紹介。
☆国産ハチミツ“あさみどり養蜂販売”☆
場所は早川の干物屋さんの近く。
小売り販売がメインではないようで、店舗は非常にショースペースだけど、
そのこだわりの国産はちみつのラインナップがすごい。
みかんの花の蜂蜜、そばの花の蜂蜜、さくらの蜂蜜、キハダの蜂蜜、
アカシアの蜂蜜、れんげの蜂蜜、リンゴの花の蜂蜜、烏山椒の蜂蜜、
日向夏の蜂蜜、菩薩樹の蜂蜜、、、、
さらに地元小田原のフルーツとのコラボレーションも。
梅みつ、生姜みつ、檸檬みつ、ブルーベリー蜂蜜漬け、ミントの蜂蜜漬け。。。
事前に連絡すれば、社長の杉本さんがハチミツ愛を語ってくれ試食もOK。
爽やかなハチミツ、パンチのある密、酸味のあるものと、
ハチミツそれぞれの個性があることにびっくり。
狭い店内でもあるので説明を聞いたあとは、
買わないわけにはいかない雰囲気になるとも言えるけど、
ハチミツ好きにはオススメの寄り道だね。
個人的には50g瓶が手ごろな価格で、
いろいろなハチミツをチョイスして試せるので有り難く感じた。
月末の屋久島&口永良部島の民宿や船長のお土産にしようかと思う。
追伸
明日は冠島へ
東京の感染者数の推移を、ドキドキしながら見ている島旅フリークのあなた。
地方や島からすると、
『なんて東京は恐ろしいところだ!』と思われているのではないかと気が気でない。
この後どうなるかはわからないけど、この暑い梅雨時期になぜ増える!?!
自分の勝手な予想では、秋から徐々に増えてくるから夏を目いっぱい楽しもうと思っていたのに。
これじゃ8月9月も心配なんですけど。
ひとまず9月の佐渡島の民宿からお便りが来ました。
『お互い気を付けて過ごしましょう。お待ちしております。』と。
よかったよかった。良かったよぉ~。
てことで、行けるときに行っておこうと皆さん考えているらしく、
伊豆の日帰りの予約が早めに埋まっております。
9月も予約が埋まっているのがある。
スケジュール表を随時確認してね。
日帰り早朝ダイブは、やっぱガラガラの海独り占めで人混みもなく、
そして帰りもアっと言う間にお店に帰着。
5:15 伊豆山港着
6:15 1ダイブ目
7:30 朝 食
9:00 2ダイブ目
10:30 烏賊焼き
12:30 帰路
前日からの雨で濁りを心配してたけど、
びっくりするくらい透明度がよくて???
海ってのはわかんないものだ。
ダイビング後に食べる朝食も、
天気を予想して冷たい麺類にしたけどこれも正解。
雨もなく、蒸し暑い陽気によかったよかった。
ムラサキウミコチョウ、キイロウミコチョウがよくみられている。らしい・・・
原色の派手で米粒大のウミウシなのだけど、さっぱり見つからない。
なのに、今回もウミウシ大好きSくんは、
『居ましたよ。キイロウミコチョウ。何匹も居た』と言うじゃない。
自分の目は節穴か!!
追記
新しい生活様式にともない、日帰りダイビングの定員が少なくなっています。
お早めのご予約をお願いします。(すでに9月の予定も入り出してます。)
またご来店の際も、店内密を避けるためご連絡いただくと助かります。