魚と通い合う気持ちとは?
別の漂流体験の本にも(奇しくも同じ海域)、
『日が昇ると仲間を探したものだ、、、』と。
そう思う心当たりと答えを自分は知っているけど、
漂流体験をしたことがない自分は、
知っているつもりなのだろう。
生還した当事者が書いてるから、
当たり前だけど、最後はハッピーてのがいい。
上図は、読み終えた“大西洋漂流76日間”の中の挿し絵。
むかし、6月くらいからブルーウォーターダイビングっての企画しててね。
その時、駿河湾の人口浮き魚礁の周りで潜るんだけど、
そこはもちろん海底がなく、(無くはないか、800mくらい?)
その浮き魚礁の周りに集まる魚を見るわけね。
シーラが周りをぐるぐる回ってたの思い出すよ。
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