« 2018年7月 | トップページ | 2018年9月 »

2018年8月

2018年8月31日 (金)

ロマンティック

ロマンティック
ロマンティック

昨日は熱海海上花火大会を船上から見学。


伊豆山でダイビング → 魚屋で買いだし →
飛び魚のタタキ丼&サンガ焼き → 
 →温泉まったりタイム → 船上花火遊覧 →

こんなスケジュールで、だいたい羽村のお店に着いたのが夜の11:00。
ちょいと遅め目だけど、
湯河原の温泉でたっぷり昼寝までしたので、
ぜんぜん疲れなかったぁ。
ゆったりのんびり最後の夏休みを満喫でござるよ。


熱海の海上花火は春夏秋そして冬も開催しているけど、
うちでは夏と冬に見に行ってるかな。
だいたい夏の平日開催の時に2回(週末はとんでもなく道が混むので)。
冬に1回。
だから次の花火観戦は12月。

え、冬も花火? 寒くない? 的な反応があるけど、
実は花火は冬の方が空気が乾燥して綺麗だし、
音も良くこだまする。
そしてなんというか、夏より断然ロマンティックな気分?!
おっさんは、もう女の子と花火みたいなぁ〜なんて事は想わないけど、
もし若くて彼女が居たら、断然夏より冬に花火を見に行くと思う。


さてさて、そんな頬を冷たくする空気の中、
すんだ夜空に満開に開く熱海花火を楽しむには、
もう少し待たないとダメだね。
12月16日。

追伸
9月2回実施する視察会。
両方とも同行者がそろってきた。
といっても、まぁ二人とかだけどね。
part1. 
 9/7〜8日)南さつま野間池視察・海鮮と夕映えの地
part2.
 9/28〜30日)硫黄島ダイブクルーズ視察・驚異のジオパークエリア

後半はまだ参加間にあうよ。

2018年8月28日 (火)

ジオパーク

ジオパーク
指の位置は三島海域の雄、デン島

ジオパーク
硫黄島

夏はまだまだ、
とは言わないまでも、“まだ”続きます。
そして来年の夏に向けての視察に行ってくる。
鹿児島野間池と鹿児島離島。
硫黄島ってご存じかい?
小笠原の硫黄島でなくって、薩摩硫黄島。
竹島、黒島を入れて三島村を形成する、活火山の島。
近年注目を集めるのは、
世界でも希な、水中カルデラを潜ると言うこと。
これどう言う事かというと、
硫黄島一体は、巨大なカルデラが海に沈んだ場所で、
水面に出ている部分が硫黄島となる。
だからカルデラの中や、カルデラの縁を潜るわけで、
そこでは流れ込んだ溶岩が、急速に冷える事により出来た柱状節理や、
カルデラブルーなるビックドロップオフなどの特有の地形を楽しめる。
まさに水中ジオパークエリアだ!
陸ではクジャクが舞い(本当です)、
海岸線には荒々しい露天温泉。
(死ぬまでに行っておきたい絶景温泉ベスト3に選ばれた)

野間池はこのブログで何度も紹介した、鹿児島本土最西端の地。
本土と言っても、ある意味、島以上に島だと思う。
鹿児島空港から車で2時間かかり、
周りにはコンビニはもちろんの事、
スーパー薬局もなく、あるのは漁港と売店のみ。
寿司屋が一軒あったかな?
のどかで静かなそんな野間池は、
いままでトカラや南九州の離島に潜りに行くときの発着地として利用していたけど、
それは野間池を目的に行っていたのではなかった。
こんかい、野間池で船宿を営む宮内さんからの要望もあり、
“南さつま野間池ツアー”の視察に9/8〜9の週末利用の2日間で行ってくる。
宿の豪華な夕食と南さつまの温泉、
漁村を赤々と照らす夕日、
定置網漁体験などなど楽しみがつきない。

はてさて、どんな視察になるかな?

追伸
あなたも視察同行しないかい?
こう言うの、アーリーカスタマーって言うのかな。
9/8土)〜9日)南さつま野間池ツアー視察
10/26金)〜28日)硫黄島ダイブクルーズ・海中カルデラ視察

2018年8月26日 (日)

土曜、日曜と

土曜、日曜と
土曜、日曜と
土曜、日曜と

土曜日は大瀬崎、日曜日はあたみに行ってきました。
渋滞もなく、二日間とも天気が良かったのはいいんだけど、
陸が相当に暑い。
だから海に飛び込んだときの気持ちよさったら、半端ないね!

大瀬崎は水温28℃。20Mまで潜っても変わらずで、
ちょっとぬるく感じるくらい。
あたみは27〜26℃。
イソギンチチャクにかわいいミツボシがちらほらと。
お昼はご飯を炊いて、酢飯にして海鮮丼。
正子(ショッコ)、鰺、カワハギ。
刺身をカワハギの肝醤油にダンプして、
大葉のっけーの、鰺タタキも加え〜の。

さて、次回は30日。夏最後の熱海花火大会の観戦。

2018年8月24日 (金)

群
カンパチの群れ

R0017609
イワシ 




海に潜っていると、イワシの群に遭遇することがよくある。
時には流れる流星群の様であったり、
一塊の雲のようであったり、
それこそ、水中全体がイワシであり、
まるでイワシの海に潜るような時も。
こうなると“大群”などの言葉では形容し難く、
群そのものが生命を持った、別の生き物のようだ。

鳥の群もそうだが、このイワシの数億の群も、
決してぶつかり合うことがない。
彼女らは当然、
 「隣とぶつからないように行動しよう」とか、
 「皆が進む方はどっちだ?」
と言った考えは持ち合わせないどころか、リーダーすらいない。

あれほど美しく統制のとれた流星群も、
激しく音すら聞こえるワラサの群の反転も、
ギンガメアジの怒濤の威嚇さえもが、
次の3つの遺伝子に組み込まれた単純なルールによる。

 ・隔離(隣とひしめき合ってはいけない)
 ・整列(隣人が平均して向かっている方に舵を切れ)
 ・結束(隣人の平均的な位置に向かえ)

もしかしたら、われわれ人間の複雑な思考も、
シンプルに組み込まれた1つ、2つの暗号で
解き明かすことができるのかもしれない。
それがどのような物かは知らないが、
その一つは、きっと
  “今を目一杯”だろうと思う。
鳥も魚も、自分たちに組み込まれたその暗号が何かを知らないが、
もちろん、今を目一杯だ。

さて、週末は目一杯伊豆で楽しもう!

文  わじま.でんいちろう

2018年8月23日 (木)

遠征に必要なもの

遠征に必要なもの

Dsc_0303

飲み物には、ちゃんと自分の印を付けておきましょう!
これ遠征の基本ね。

2018年8月22日 (水)

島からUターン?

島からUターン?
20日の出発準備







島からUターン?
本日戻りました。って全然変わってないのは?



島にいくはずが、、、

島にいくはずが、、、
最近の高速道路の進化はすごい。
ここ刈谷サービスエリアは観覧車があり、トイレはアルミ合金!
温泉まで併設されてる。


ふ〜、
ひとっぷろ浴びるかな。

2018年8月20日 (月)

いい声

いい声
イカとF嬢




P8190133
良い天気と仲間たちからの祝福

Tg591656
美味なり

昨日は熱海市伊豆山港。
ゲストさんのダイビング歴30周年をお祝いして、
リクエストで日帰り早朝ダイビング行ってきた。

【日の出が見られて気持ちい】
   日野市 藤本敬子さん

もっと早いかと思っていたので、
4時出発は問題なかった。
日の出も見られて気持ちよい。
早い時間に動き出すと、1日が長く使えます。

もっと早くてもいい】
   福生市 40代女性 M.Mさん

早朝の海、お魚もいっぱいでとても気持ちよかったです。
次回は是非、日の出とともにダイビングしたいです。

【誰もいない海】
  昭島市60代男性 K.Sさん

4時出発とのことで、昨日9時就寝、3時起床。
朝は誰もいない早朝ダイビングはありかなと思った。

【明日の仕事も楽?】
  瑞穂町 古橋さん

夏だから気持ちよく最高でした。
帰りも早いから明日の仕事も楽!?

【海鮮ドン?!】
  羽村市 河野正樹

気持ちよい早朝ダイビングでした。
藤本さん30周年おめでとう。これからも楽しいダイビングを。
朝日が綺麗で、空いてて気持ちよかったです。
次回は海鮮丼が食べたい。

【こんなに楽しいのに】
  福生市 40代男性 A.Mさん 

4時出発は早いと思いましたが、
海の中は朝日が射し込んで気持ちよかった。朝ご飯もステキ。
そしてこんなに楽しんだのに、
15:00前に帰ってこれるというのもスバラシイです。

【また参加したい】
  羽村市 河野直美さん

早朝は港も空いてて快適でした。
早起きは大変だけど、前の日に早く寝れば大丈夫。 また次回も参加したい。
朝食のうどんも美味しかったです。 
ダイビング後のスイカも格別でした。

【感激】
  青梅市女性 H.Sさん

朝早いですが、海も空いてて、お店に着くのも早く、とってもよかった。
お魚もたくさんで良かった〜。
1本潜ってからの朝食のうどん、
美味しく感激しました。スイカも甘〜い。

【ステキ!】
  昭島市50代女性 T.Sさん

30年続けて出来るアサムラマリンってステキ!!
次回は40年ご一緒にしましょう。

【海があれてない】
  加須市60代男性 M.Aさん

ビーチラインが通れない今は、
渋滞を避ける意味でも最適と思います。
早朝は海中が荒れてなくて快適でした。


Tg591642
ウマウマの冷やしたぬき

------------------------------------------------------




こんな感じで好印象の多い早朝企画。
中には「夏はいつも早朝でいいんでないの」とか、
「もっと早くてもいい」などの意見もあった。
特に昨日は、水中に朝日がバッチリ射し込み、
魚達が活性し出したタイミングと重なって、
かなり賑やかにぎやか。
やはり、どやどやと沢山人の居るところでするのは、
ダイビングではちょっと、、
そう思わずに入られないと、改めて思った次第。

それでは、あらためまして、
おめでとうございます。
40周年、50周年も元気で迎えましょう!

追伸
9/1土)、日帰り早朝ダイブのリクエスト入ったね。

2018年8月18日 (土)

“KUROSHIO”

“KUROSHIO”
海上保安庁発表の黒潮流路図

以前も海上保安庁のページはスゴい役に立つ話しをしたと思う。
この黒潮流路図もその一つ。
太平洋沿岸を流れる黒潮と、海面水温が同時に分かる。
ちなみに黒潮は英語でもKUROSHIOとなる。


この黒潮は、古来より日本人には非常に重要な存在で、
東南アジア経由で多くの文化習慣をもたらした。
通常の流れは、
フィリピンの東から東シナ海を北上し、
台湾と石垣島の間を抜け、
その後方向を東向きに変え、
トカラ海峡を通り、
日本南岸を四国、本州と平行に流れる。


画像でも分かるとおり、黒潮の周辺は水温が高い。
とにかく黒潮の特徴ってのは、
流れが強く、
水が澄んでいて、
水温が高いこと。
今は夏で、どこもかしこも水温が高いけど、
冬なんかだともっとわかりやすい。
伊豆近辺が15℃台でも、
房総南端では21℃以上にもなる。(黒潮の支流が接岸している場合)
というわけで、
絶えず黒潮本流の流れるトカラは、高緯度にも関わらず、
冬でも水温が20℃を下回ることが無く、いつも潮が速い。
(より南の奄美や沖縄本島と比較しても高め)


四国本州を平行して流れる黒潮だが、
時に大きく南に蛇行することがある。
近年はこの傾向が強く、(南に蛇行しているのが分かると思う)
八丈あたりでは、
夏でも黒潮大蛇行により冷水塊が生じ、16℃とかになったりする。
(2年前の夏は14℃だった。伊豆は25℃なのに、、)
こうなると、「八丈は暖かいよぉ〜」と思って渡ったダイバーが、
震え上がるのも分かるよね。


「古来より日本人には重要な、、」と書いたけど、
今でもダイバーにとってはとんでもなく重要で、
いやいや、ダイバーなんかよりも、
水産関係の仕事人にとっては毎日気になる黒潮流路だと思う。
でも少なくとも自分にとっては相当気になる黒潮。

ちなみに、ジョン万次郎は土佐沖で漂流し、
この黒潮に乗って一気に流され、無人島の鳥島に漂着した。
そしてアメリカの捕鯨船に救助され、
船長ホイットフィールドに気に入られ、アメリカに渡る。
帰国後は日米和親条約など重要な日本の通訳や、
造船操船教授など重役を担うことになる。
つまり、黒潮大蛇行がなかったら、
ジョン万次郎は生まれなかったと。
(あ、万次郎自身の気質も重要だけどね)


なんて事にノンキに思いを馳せている場合ではない。

そのトカラに来週行く予定なのだが、、、、

2018年8月17日 (金)

奥能登画像とどきました。

Tg521596

能登ブルー
Tg521574
じっ様の船
Tg521620
民宿の家庭料理
Tg511563_2
休憩中
【のんびりまったり】
  羽村氏 河野正樹さん90%
台風の動向がとても気になりました。
のんびりまったりのツアー。
あとは金沢スィーツと二三味珈琲を楽しみに。
次は谷野旅館の晩御飯も食べてみたい。
大物には会いませんでしたが、透明度がよく静かな海でした。

【泳いでいるだけで気持ちいい】
   羽村市j女性 A.Mさん 120%

去年行った能登が素敵だったので、
また行きたいなぁ~と思いました。それとお土産ツアー
心配だったお天気も、ちょうどいい暑さで、東京より湿度がないので快適。
海の中も、青くて明るくって泳いでいるだけで楽しい。
魚の群れも多くて、いつまでも見ていたかった。
私のリクエストで、二三味珈琲に二日連続で連れて行ってもらった。
コーヒーゼリーパフェは絶品ですよぉー。
最終日のお土産ツアー。結構買ったなぁ~と思ったのに、
あの人にあげて、この人に、、、結局自分の手元にはわずか。
次回行くときはもう少し大きいエコバッグを用意しないと!
『能登でダイビングしてきたんだ~』とランチ友達に話すと、
寒くないの? 波はないの?
と聞いてくる。写真を見せてびっくりしていました。
Tg531621
今年の戦利品です?!

2018年8月15日 (水)

奥能登の海は、陸も水中も癒し

奥能登の海は、陸も水中も癒し

初日は思ったよりも北風が強く、
漁師さんから『潜れないかもしれん』と聞いていました。
能登半島の先端の先端、最北の地だけに、
北風が少しでも吹くと、すぐに波立つ立地。
このため1年のうち、潜れるのは南風の安定する夏場だけ。
現地についての判断で、
ダメなら半島を南下した湾内のビーチで、と考えての出発。

羽村を夜9時に出発し、群馬あたりからは猛烈な雨。
途中止む時間帯も有りましたが、結局夜が明けるまで、
殆ど石川県に入るまで雨。
『これほんとに晴れ間が見れるのかな?』
と一瞬不安がよぎりましたが、着いてみれば穏やかな天気。
朝晩は涼しく、エアコン無しで快適。
海の方は、若干揺れるものの、
これ以上強くならないとの判断で出船。
飛び込んでみれば、期待を裏切らずというよりも、
期待以上のブルーの世界。
視界いっぱいに、スズメダイ、小アジの群が元気に泳ぎ、
根の上では岩を覆い尽くすチャガラの幼魚。
人なつっこいイシダイの子供も、
これぞ夏の日本海!

二日目は風も収まってきたので、更に潮通しの良い沖のポイントへ。
まぁ青いこと!
一点の曇りのないブルー。
顔を付けたとたんに、海底どころか水中一面が見渡せる。
まさに能登ブルーを堪能♪
水温も昨年の同じ時期よりも2度ほど低いため、魚も元気元気。
27〜24度で快適そのもの。
大きなマハタ、そこあそこにいるキジハタ、
メジナの群に、大きなイシダイ、マダイと
美味しそうな魚が目白押しの海。

船にあがった我々の話を聞いてから、網を入れる場所を算段するじっ様達。
ここではまさに漁場を潜るわけで、
生活に密接に関わる海を潜らせてもらっているのがひしひしと分かる
いいなぁ〜奥能登の海。

追伸
画像は後日アップします。

追記
【泳いでいるだけで気持ちいい】
   羽村市j女性 A.Mさん 120%

去年行った能登が素敵だったので、
また行きたいなぁ~と思いました。それとお土産ツアー
心配だったお天気も、ちょうどいい暑さで、東京より湿度がないので快適。
海の中も、青くて明るくって泳いでいるだけで楽しい。
魚の群れも多くて、いつまでも見ていたかった。
私のリクエストで、二三味珈琲に二日連続で連れて行ってもらった。
コーヒーゼリーパフェは絶品ですよぉー。
最終日のお土産ツアー。結構買ったなぁ~と思ったのに、
あの人にあげて、この人に、、、結局自分の手元にはわずか。
次回行くときはもう少し大きいエコバッグを用意しないと!
『能登でダイビングしてきたんだ~』とランチ友達に話すと、
寒くないの? 波はないの?
と聞いてくる。写真を見せてびっくりしていました。

口永良部島

口永良部島
口永良部島
口永良部島

5月に宿泊した口永良部島。
今月末のトカラ列島ツアーの時にも、初日の宿泊はココって決めていたけど、
今日“噴火レベル4”で避難準備になってしまったようだ。
数年前には噴煙が9000meterまで立ち上る噴火があり、
(この時はその一週間前に島に泊まっていた)
全島避難で130人の住民が島外へ。
二年前にやっと解除され、帰島したばかりだというのに、、、

2018年8月14日 (火)

奥能登の写真

P8110048

ん?旨そうかな?

P8120105
大人気のコーヒーゼリーパフェ
P8130108
2個どころか3個食べたくなる!醤油ソフト
P8120080
青いね
P8120052
じっ様船長にご教授





P8120102
その名も、イカ様定食

無題

今日はあたみ。

天気予報では終日曇りだっけど、快晴なり。

海ご飯は昨日の金沢のおみやげ、笹寿司にしてみました。
うまい!!
鮭、鯖、鯛の押し寿司が笹に個別でくるまれてる。
お箸いらなくて食べやすい。
そして美味♪

講習で初めてのボートダイビング↓↓

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【学べました】
  ★★★★福生市 横田紀子さん
色々とご迷惑おかけしたと思いますが、とても楽しめて、学べました。
マンツーマンでゆっくり、しっかり教えて頂けたのはありがたかったです。
海がますます好きになりました。
やりたいと思うことは出来るようになる。
頑張って楽しめば手にはいるんだね。
わじまさんがスパルタでした。笑)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

追伸
天気図がにぎやかで気になりますな。
おとなしくしてくれていると良いのだが・・・

2018年8月13日 (月)

奥能登の最終日は金沢買い出しツアー?

奥能登の最終日は金沢買い出しツアー?
現代の名工 農口杜氏



奥能登の最終日は金沢買い出しツアー?






奥能登の最終日は金沢買い出しツアー?
塩麹漬けのイカとサバ 


能登から金沢まで戻り、温泉に。宿泊は民宿わじま。
昨夜はいなかの家庭料理をごちそうになり、
朝は朝食前に、これまた近所の温泉へ。
入浴料200円也。

その後は、金沢いろいろお土産。
皆さん両手一杯。

2018年8月11日 (土)

THE日本

THE日本
THE日本の旅館

宿泊は昔からの旅館。
お風呂やお手洗いはリフォーム済で、
古いけどお掃除が行き届いていて快適。

なんだか落ち着くな。

嘘偽りなく、、

嘘偽りなく、、
朝は『潜れないかもよ』と聞いてたけど、風強めですがバッチリ。

'夏は空いてて透明度30M奥能登の海'
に偽りはなかった。

めっちゃ綺麗♪

子鯵、チャガラっ子で前が見えないほど。
マハタ、石鯛、クロダイ、メジナと大変賑やか。

画像は日本唯一の揚げ浜式塩釜製造の一角の蕎麦屋。

茶
朝は時間調整で、道の駅でまったり。

金沢棒茶と鱒の寿司いただきました。

はるばる

はるばる
かつての駅

奥能登きました!

なぞ

なぞ
大きなスイカが名物らしい

2018年8月10日 (金)

観音様の住む、、

観音様の住む、、
見付け島


今日の夜から能登半島へ。

奥能登の最北、狼煙漁港から、
じっ様達の操作船する小船で、ちょいと沖へ。
“ポンポンポン、ブルっん”
船はまるでじっ様達そのものだ。
足の間に操舵を挟み込み、
鼻歌交じりでポイントまで。
古いが船の上を綺麗にしているじっ様もいれば、
鼻から香しい匂いがするほど、朝の漁の後がそのまま感じるじっ様まで、
いろいろである。船もいろいろ、人生いろいろ、
でも共通するのは、
じっ様達は実に楽しそう。
船には魔物が住むと言うが、きっと観音様もすむのだろう。
少々老け込んではいるが、美人の観音様に違いない。
父も楽しそうだったから。


わじま.でんいちろう

2018年8月 9日 (木)

もう絶対だから!

こう見えてもプロなので、道具にはこだわる。
で、どうこだわるかと言うと、
色々あるかと思うが、
まず壊れないこと!
これが第一なのである。
海で使う道具なんだから、そんなに簡単に壊れてしまっては困る。

もう絶対だから!

例えばフィン。足ヒレだね。
まぁこれは、およそ壊れることがない。
何年どころか十年以上、下手すると数十年使う人がいるくらいだ。
靴でもそんなにもつ物ってないからね。
でも唯一注意が必要なのが、ここのストラップ。
これは消耗品だから、時折チェックして交換してやらないといけない。
それを怠ると、切れてしまう。
切れるときは、たいがいこれから海に飛び込むぞって瞬間に切れるわけ。
するとそのダイビングは、パーだ。
遊びなら良いけど、プロがそんな恥ずかしいめに合うわけには行かない。
てことで、もう絶対切れないスプリングストラップにカスタマイズしてる。
もう絶対切れないんだから、この安心感と言ったらハンパない。
角度をつけて取り付けてあるから、フィット感も良いしね。

もう絶対だから!

例えばマスク。水中メガネだね。
これも耐久性が高い器材だ。
シリコンで出来ているため、若干の変色はあるものの、
天然ゴムの様にひび割れることはない。
ただ、シリコンの特性として、亀裂が入ると一発で切れてしまう。
だからやっぱりストラップの点検は必要。
てことで、これも絶対に切れないバンジーストラップにカスタマイズ。
もう絶対に切れないんだから、安心感ハンパない。
しかも、自分の頭のサイズに一度会わせるとサイズ調整が不要と来てる。
こりゃ楽だ。

もう絶対だから!

このように、「もう絶対、、、」てのは安心だね。

 

                   わじま・でんいちろう

追伸
「もう絶対水漏れしない、、、」とか
「もう絶対落としても割れない、、」とか
「もう絶対空気漏れしない、、」とかって魅力的。

「もう絶対壊れないスマホ」でもあったら買うんだけどな。

2018年8月 8日 (水)

maxim( 金言)

maxim(<br />
 金言)

自分の本棚には、
「何度でも読みたい本」と「もう一回は読む本」の二段しかない。
それ以外は捨ててる。
捨てると言うともったいないと思うかもしれないが、
中古に出す場合も有るけど、本当に捨ててる。
ただし、捨てる行為はとても少ない。
理由は棚が二段しかないから、
選ぶ時点で、その本を何度でも読みたくなるか否かで決めている。
だんだん選抜は研ぎ澄まされて、結果捨てる本は少ないと。

で、今度は、じゃその何度でも読みたくなる本は、
コストパフォーマンスがめちゃめちゃ良いことになるけど、
そういう本ばかりかというと、そうでもない。
でも、
たった一行でも、自分にとって行動や習慣を変えるきっかけになる部分があったら、
それはもうめっけもんだっと思う。
何度も言うけど、
世の中にこれほど安い投資は絶対に存在しないと思ってる。

そんなたった一行の金言の一つがコレ
      ↓↓↓
『世界一高い山は、
自分が見た中で最も高い山と同じだと考えるのは愚か者だ。』

スゲぇぞ。
シンプルでこれほど応用が利くのも、なかなか無いかと。

今度のトカラ列島に向けて、
『8月のトカラも、
今までで一番潮流が厳しい時と同じくらいで、
何とか対処できるだろう。と考えるのは愚か者だ』

・どのくらいの強さや方向なのかの統計は少なすぎ、
また自然は必ず過去最悪を上回るもの。

『○○さんは昨年もうまく潜っていたから、
今年もうまく対処できるだろう。と考えるリーダーは愚か者だ』

・時は止まらず、人はいつからか衰えるもの。
昨年より良くするためには、昨年以上の経験か、又は今まで以上の慎重さ、
又はその両方があって最低成り立つ理論で有ると言うこと。

島旅もシビレるね。

※画像はトカラ列島臥蛇島の立神
タテガミでなくて「タチガミ」だから。

追伸
台風が抜けたら奥能登だ、、、

  文  わじま.でんいちろう

2018年8月 7日 (火)

なかなか良い図鑑

なかなか良い図鑑

ここに古い図鑑がある。
図鑑と言っても写真や絵だけでなくて、
エッセイも記されなかなか読み応えもある。
昭和61年発刊だから、47年前のもの。
画像にあるのは“南西諸島の魚たち”だけど、
シリーズで“伊豆・房総の魚たち”“伊豆諸島・小笠原の魚たち”がある。
50年近く前の冒険心にあふれた著者のコメントが妙に響くね。

ちょっとご紹介
  ↓↓↓
『近頃、あなたのお持ちのふたつの目は、遠いところを見ているかい。
朝起きて新聞を見、鏡を見、電車に乗って週刊誌を見、
オフィスでは書類、昼休みには食堂のメニューをにらみ、
長い午後は再び書類の虫になる。あるいは間近のお客と接し、
家に帰れば手の届くテレビを凝視する。
近い物を見せると目は疲れ、遠くを見せると目は休むことが出来る。
目を休ませることは、脳を休ませること。
つまり、休暇とは目を休ませてやることなのである。
さて、遠くを眺めるのに最適の地はどこか。
私なら、陸なら砂漠、海なら大洋を選ぶ。
大洋を実感できる場所と言ったら、離島である。
海流の中に浮かぶ島、私なら、そういう場所を選ぶ。

海について、自然について多くを知る方法はいくつもある。
海洋学や水産学を専門に学ぶ方法も有れば、
航海者や漁業者になり身につける方法もあるだろう。
そして、ささやかではあるが、ダイビングもこれに貢献できる。
楽しみである限り、専門家から見れば取るに足らぬ行為かもしれないが、
それでも海について、いささかは知ることができよう、
学ぶことが出来よう、というものだ。
それが、都会で暮らすあなたになんの役に立つのか、
と聞く人間がいるかもしれぬ。
だがそういう輩に答える必要はない。
そういう人間は、せいぜい毎日近いところだけを見て暮らせばいいのだ。
ゴーギャンがタヒチへ去ったとき、
ルノアールが
「どうしてそんな遠くへ、しかも高いお金をかけて行かなきゃならないんだ」
と言ったそうだ。凡俗はゴーギャンのように踏み切れないが、
せめて年に一、二度は遠くを眺めに行きたい物である。』

なかなか良い図鑑
トカラのページを開くと、
『トカラの海は宝の海である』


2018年8月 6日 (月)

早起きは三文どころではない訳

早起きは三文どころではない訳
   冷やし手延べうどん

暑い夏もこうすると快適。先日の日帰り早朝ダイブ参加者のお声

最高です】
  飯能市 30代女性 A.Sさん 100%

誰もいない海に潜れるのは最高です。
朝ご飯のうどんも美味しかったです。
お昼のサザエ、イカ、モツも。

【得した気分】
  青梅市 40代女性 N.Uさん100%

朝起きれるかどうか心配でした。
また、朝御飯食べた後のダイビングで気持ち悪くならないかも。
海もボートも貸し切りで楽しかったです。
なんと言っても涼しいうちに潜れて良かったです。
一本潜った後の朝ごはんはとても美味しかった。
ゆっくり休憩時間があったので、問題なく潜れました。
時間がいっぱいあり有意義な一日でした。得した気分になれますね。

【気持ちよい朝】
  福生市40代女性 A.Yさん100%

寝坊どうしようと、ちょっと心配でした。
すごく良かったです。
海も貸し切り、朝食も美味しくて快適でした。
ゆっくり のんびり 気持ちよい朝のこと。

一言:
短所は“出発が早い”これだけ。
あとはその恩恵ばかり。
気持ちよい一日で、帰りも早いわけだから、
個人的には大好きです。
次回は19日開催。朝ご飯なんにしようかなぁ〜。
それにしてもお取り寄せうどんの好評っぷりはスゴいな。

追伸
日帰りが無理なら泊まりの時に早朝ダイブオススメ!

島旅は楽しいが、リスクは付き物

島旅は楽しいが、リスクは付き物

何度もお話ししているけど、我々の島旅の主たる目的はダイビング。
そいで、島を見て回ったり温泉に行ったり、
おいしい物をご馳走になったり、島人とふれあったりと言うわけだ。
それは当然ながらアウトドアの活動が多く、
そこには潜在的なリスクを伴う。
特に水中に潜るというダイビングには、
海の中では助けを呼ぶことが出来ず、
特別な器具を操作しながら呼吸すると言う、特殊なもの。
だから、当然リスクがある。
そしてそれを理解し避ける行動を覚え、実行するのは他人でもなくバディーでもなく、
インストラクターやガイドでもなく、
まず自分です。

と言うわけで、
わたしの所では、なるべく早い段階でこれを説明し、
理解するようにしてもらっている。
そうすると面倒な説明や手続きが増えるため、
ちょっとやってみたいだけとか、
手っ取り早くライセンスがとりたい、と言う人は来ないようだ。
(来るんだけど、内容が書いてある冊子を渡すとまずやらない)
そんな感じだから、わたしの所でやっているお試しコースを含めた、
ダイビング関係の講習会に来る人の多くは、
シニア世代かお子さまがほとんどと言っても良いと思う。
理由は『不安があるからしっかり習いたい』というものだ。

そんな面倒な説明や手続きなどの、
ちいさなハードルを越えて参加された人たちの感想。

☆8月3日おためしコース参加のお声
【お魚がいっぱい】
 ★★★★★羽村市10代女子Y.Oさん

溺れないか心配でした。
そうぞう以上に楽しかったです。
やさしくおしえてくれたのでよく覚えられました。
お魚がいっぱいいて、シュノーケルを覚えればかんたんにあえる。

【教え方がていねい】
 ★★★★★羽村市40代女性A.Oさん

教え方がとてもていねいだと思いました。
シュノーケル以外にも、
みんなでお昼ご飯を食べたりとても楽しい時間を過ごせました。
意外と息が吸えて、教え方も丁寧なので不安にならず楽しめました。


【またやりたい】
 ★★★★★羽村市10代女性R.Oさん

久々のシュノーケリング不安でしたが楽しかったです。
ダイビングも目に水が入って痛かったりしたけど、
すごく楽しくて、またやりたいなと思いました。
教えてくれたインストラクターさんも、優しくて話しやすい方で良かったです。
友達を誘ってみたいと思いました。


8月5日お試しコース参加者の声
【若い人が少なそうなところがいい】
 ★★★★★飯能市20代女性 K.Fさん

参加者の年齢(若い人が少なさそう)、
口コミのコメントを見て楽しそうだなーと感じて参加しました。
具体的に器材のことや、じっくり時間をかけていろんな事が学べ、
ライセンス取るのにとっても楽しみ、でわくわくしています。
今日はやりませんでしたが、
器材を背負って船から後ろ向きに入るのを見て、
自分に出来るかな?と少し心配にもなりました。
潜った後の、海でみんなで食べるご飯がとてもオイシイ。

日本の島旅

日本の島旅
日本の島旅
日本の島旅
7月の島旅、冠島の参加者からまたまたお声が届きました。

【ドでかい、エイ】
  加須市 M.Aさん 100%
事前に使用するボートの形状やスケジュール、
日焼け対策を知らせてくれて助かりました。
ハマチの群を期待しましたが、残念ながら出会えませんでした。
しかし、ドでかいエイに遭遇できたので大満足です。
また○○をもって入れるのもいいですね。
民宿も清潔で、食事もボリュームもたっぷり味もよし。
近くの古い町並みも良かったです。


【不安はまったくOK】
  青梅市 笹本靖子さん 99%
車で眠れるか、船に酔わないかが心配でした。
夏の三大ツアーのどれにしようか迷いました。
日本海は潜ったことがないのと、福井は両親の故郷のので。
実際参加して、不安はまったくOKでどちらも快適でした。
ぎらぎらした晴天の下過ごす三日間は、日本の夏を満喫。
日本海は海藻が地味で、冬の寒さも想像できました。
ボートの上で食べる素麺やかき氷は最高!!
和菓子大次郎の六方焼も美味。
小浜の町並、お寺、わき水など朝の散策も良かったです。
ウミウシをじっくりみるのも初めてでした。


【船の上は本当に楽しい、】
  羽村市 河野直美さん 95%
ハマチリバーを期待して、それに若狭はおいしい物が沢山あるから。
晴天の2日間、船の上で日焼けしすぎた。
猛暑の中でのダイビング。あつかった〜。
ハマチは6ダイブで1回だけ群れてました。
あとは巨大なエイやウミウシが沢山。流れもなくらくちんダイビング。
一日中船の上で過ごすのは本当に楽しい。
かき氷、素麺など船の上で食べるのは最高です。
あとは和菓子大次郎には必ず寄りましょう。
朝はラジオ体操をご一緒に!!


【驚くほどウミウシがいっぱい】
  青梅市 H.Sさん 50%
行ったことがなかったので参加しました。
心配していた船も思ったより大きく、日焼け対策しておけば快適でした。
ハマチリバーには出会えず残念でしたが、
驚くほどウミウシが沢山いました。
お宿もとてもきれいで、お食事の品数も多い。
大きなプリプリの岩ガキはサイコーでした。
おみやげの鯖寿司、のどぐろ寿司も美味しかった〜。


【やけすぎました。】
  羽村市 河野正樹さん 99%
若狭の美味しいものとハマチに会いたくて参加しました。
今回は船の上で焼けすぎました。
“民宿さわ”さんのご飯美味しかったです。
それと、和菓子大次郎の息子さんはスゴかった。
阪神タイガース41番 A.TAKAHASHI。

2018年8月 4日 (土)

バッチリだった

バッチリだった
4:00 お店出発

4:55 根府川→日の出がきれい

5:20 港到着

6:30 一本目→海貸し切り

8:00 朝食→ぶっかけうどん、死ぬほどうまかった!

9:00 スノーケリング→水着でもぬくぬく

9:30 二本目

11:30 お昼→イカ焼き、サザエ壷焼き、モツ汁

そして終日貸切り。
道もガラガラ。

《日帰り早朝ダイブ総評》
めっちゃ気持ちいい。時間が早いから余裕。

はや!

はや!
はや!
早朝ダイブ行ってきます。

2018年8月 3日 (金)

夏は、、、

夏は、、、
夏は、、、
夏の海と言えばこれ!

この温度差がたまらない!

この温度差がたまらない!
今日も涼しい海の中。

陸上35℃→あぢぃー
水面27℃→ぬるぅ
水中26℃→あったかい
水底23℃→気持ちいー

2018年8月 2日 (木)

涼しい南国?

P7310082_2
7/31 静浦の海 ハナミノカサゴ

いやはや、今お昼の14時だけど、
外にちょいと出ると気温が高いだけでなく、日射しもハンパない。
関東の夏ってこんなに暑かったっけ?
でも海は気持ちいい。
これだけ暑いから尚更気持ちいいのかな。
火照った体をクールダウン。

なんだか、十数年前までは夏の島旅って言ったら、
『暑いぞ〜、覚悟して備えておかないと』
みたいな感じだったけど、
よっぽど島の方が涼しいんだけど。
そのうち
“夏は涼しい南国の島へ”みたいなキャッチッコピーが普通になったりして。

先日も、熱海の花火大会では海の上が気持ちいいこと。
そよそよと風が心地よく吹きぬけ、
花火じゃなかったらきっと居眠りしたと思う。
やっぱり熱海の花火はいいね。
初めて見た若者たちは、
『マジでやばい。あんなに良い所で見れると思わなかった。』
『今まで見た花火で一番すごい!』
『ほんとヤバいよ』
とヤバいを連発してた。

次回の熱海花火&ダイビングの企画は8/30(木)、空席3。



P7310080_2
7/31静浦 クマノミくん

2018年8月 1日 (水)

楽しい夏の思い出

P7310108_2
はしゃぐ若者たち

 
P7310099_2
楽しいママと必死な息子
P7310096_2_2
大きくなってもデン先生覚えていてね
P7310090_2
はしゃぐ若者たち2
P7310045_2
はしゃぐ若者たちと超若者たち
P7310111_2
夏といえばスイカ
P7310107_2
耳抜き必死のパパとるるんママ、少し余裕の子供
P7310043_2
次回もヨロシク  とたぶんはしゃぐ若者3

夏のファミリー企画参加者のお声

夏のファミリー企画参加者のお声

昨日は、メンバーのご家族やお友達が参加した
“夏のファミリー企画”でした。
子供たちも多く参加して、にぎやか。そして帰りはグッスリって感じで、
朝早くから夜まで、夏を海を大満喫。

台風12号の影響が、小田原から熱海までの間でかなり出ている。
この日も横磯の港の中は、流れてきた大量の漂着ゴミ。
浮桟橋も一機流されました。
幸い船や施設には損害が無く、片づけが終われば始動できるそうです。

そのような理由で、場所を沼津近くの静浦に変更して、
夜だけ花火をいつもの特等席で観覧。

夏のファミリー企画参加者のお声

::::::::参加者のお声::::::::

【出会い】 
 ★★★★★福生市 横田紀子さん

花火とダイビングが両方楽しめるなんて、素通り出来ません。
と〜ても楽しくすごせました。
出会い。すてきな出会いに感謝です。

【ナマコとウニ】
 ★★★★★ S.Kさん 27才

夏を満喫できるから、すぐ申し込みました。
とても楽しかった。海は広い。
ナマコとウニが大量にいた。

【またもぐりたい!】
 ★★★★★須藤成美さん

ちーちゃんがすぐに予約してくれました。
ダイビングと花火が楽しめるので参加。
とっても楽しかったです! また潜りたいです!
初めてもぐりました!

【家族で楽しめる】
 ★★★★★伊佐淳子さん

家族で楽しめて、子供たちも大きくなったので、
ダイビング、シュノーケリングも体験できる。
一緒に潜れるのもうれしい。
毎年帰りに思うことは、
その日が楽しすぎて、もう少し行けたらな〜と。
暁人の笑いネタ、子供ももぐれたし、やっぱり海はいい!!

【お風呂に行けなかったので、】
 ★★★★★鈴木知美さん
 ★★★    快くん

子供を連れて参加できるのと、子供の体験が出来るので。
今年も楽しかったです。
花火も見て帰るので、時間もゆったりでいい夏休みになりました。
 また来年も来たい。(快)
あの台風の後だったのに、子供も穏やかな浜でダイビングが出来ました。
 星三つの理由はお風呂に行けなかったから(快)

【お子さまがかわいい】
 ★★★★★C.Wさん

久しぶりにダイビングが出来るか心配でした。
花火が見れる、ダイビングできる。
どちらもとても楽しかったです。
お子さまたちがかわいかった。

【耳抜きが出来るか心配でした。】
 ★★M.Mさん

以前から興味があったのと花火も見れるので。
お試し講習は思ったより難しく苦戦しました。
もう少しじっくり体験したかった。
あっという間に終わってしまいました。
たくさんの魚(青いきれいな魚、大きな魚)やイカが見れました。

【次回もっと楽しみにしているので、】
 ★★★★伊佐勝さん

毎年の楽しみです。
最高!
子供もダイビング教わりました。
次回はもっと楽しみにしています。

※主宰わの海より
子供をいじめる(愛をもって)のは楽しい。
 ・『ちゃんと見てろ!」
 ・「なにやってんだ!」
 ・「出来なきゃ潜れないよ!」

また是非やりたい。ありがとうございます。

« 2018年7月 | トップページ | 2018年9月 »