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2018年2月

2018年2月27日 (火)

たったの100 円!!!

たったの100<br />
 円!!!
たったの100<br />
 円!!!

2/24〜25の1泊2日で、大分うみたまご水族館ダイビングに行ってきました。

参加者の感想の一部です。
↓↓↓

【100円ってすごい】
  羽村市 河野正樹さん 100%

別府は20数年ぶり。

温泉三昧、美食ツアーでした!

水族館も楽しかったですー。そしてよく食べました。

温泉¥100ってすごいです。5回も風呂入りました。



【地獄プリン】

  青梅市 N.Uさん 80%

水族館に潜ったことがないので参加しました。

魚が人を恐れずに、自分に向かってくるのをよけるのが大変でした。

いっぱい魚がみれて楽しかった。

大分は温泉もあり、食べ物も美味しいです。

地獄プリンが最高。



【大分の海も!】

  羽村市 河野直美さん 100%

福岡の水族館は潜ったことがあるけど、

「うみたまご」と聞いて初めてなので行ってみたいと思いました。

魚の種類や水槽のサイズも違って、新鮮で楽しかったです。

水族館のバックヤードにも入れて、特別感もあってなお楽しい。

温泉県というだけあって最高でした。二日間で3泉質の温泉を堪能。

あと、なんでもおいしい!!

とり天、唐揚げ、お魚、すべて美味しい♪

食べたい物がまだまだあって、もう何日か遊びたかったです。

大分の海も潜ってみたい。



追記

いままでダイビングメインではあるけど、いい湯があると入るようにしてきた。

特に九州は、雲仙、霧島、指宿、そして今回の別府。

島も屋久島、口永良部島、硫黄島、トカラ。

やっぱもう温泉のない地には潜りに行けないかも。

特に鄙びた感があり、地域住民に愛される温泉は最高で、ありがたくご相伴に

預かる。

別府は町のど真ん中に市営の共同浴場が沢山ありました。

こりゃまたきっと、行くな。

2018年2月26日 (月)

別府温泉

別府温泉

【大分の水族館に潜り、温泉&郷土料理を満喫】
と言う1泊2日でした。
“温泉大国大分”“日本一の温泉県”そう自身が銘打つだけあって、
すばらしい泉質の湯が多数!。しかも、超低料金で手軽に町で入れるんだからねぇ。
別府の顔、竹瓦温泉はなんと100円!
海門寺温泉も100円と申し訳ないくらいの金額に、十分すぎる施設。

海門寺温泉は、あつ湯とぬる湯の二つの湯船にシャワーまでついている。
番台のお母さんに聞いたところ、この日のあつ湯は45.6度。
相当根性決めないと入れないほど熱い。

私『別府の人はぬるい温泉とか入れないですね』

番台『仕事前に、さっと入る人も多いから。あんまり長湯しないのよ』

湯巡りと琉球、とり天、だんご汁に関アジ関鯖、
郷土料理を楽しむだけでも十分価値がある。


また是非訪れたい。
水族館ダイビングの様子

2018年2月24日 (土)

地獄

地獄
地獄
大分入りしました。

まずは海地獄から地獄巡りのスタート。

明ばん温泉、竹瓦温泉と入湯しましたが、
まさに温泉大国!

2018年2月23日 (金)

いいまつがい&聞きまつがい

いいまつがい&聞きまつがい


先日、伊豆半島は伊東にダイビングに行った際の、腹が捩れるほど笑った話。

海の中に潜ると、基本言葉が通じない。
しゃべれないし、しゃべれたとしても、きわめて聞き取りづらい。
そこで意志の疎通を図るための道具として、もっとも原始的で低コストなのが、
 ・ハンドジェスチャー
 ・口パク
 ・目ぢから
 ・念波
だいたいこんな感じだろうか。

でも、これだとゴクゴク簡単なことしか伝わらない。
例えば、「浮上するよ」とか、「止まるよ」とか。
もっと複雑なことを伝えようとすると、ちょっとキビシいね。
そこで、水中で使える“お絵かき先生”があるので、
これで書いて伝えると言うことをよくやる。
今回、まさに笑えたのが、そのお絵かき先生を使って書いた文字のこと。


【“止め”と“速め”は全然違う】
その日はコンパスナビゲーションの講習だったんだよね。
ナビゲーションは、水中で自分の位置や進む方向、帰る方向を把握するために、
方位磁石(コンパス)を使う練習。
陸上の説明で、なんか参加者二人が微妙な雰囲気だったから、お絵かき先生を持ち込んだ。

潜降して、7m位の砂地で早速練習。
 私『岸の方角はどっち?』と書く。
もうこの最初の段階で、怪しげ。
参加者の顔には???と書いてある。
まぁ何のかんのとやって。、第二の練習。
 私『120度の方向は?』と書いた。

するとだ、、、

一人消えた!!!

それはこう言うこと。
最初の陸上の説明では、
1)潜る前に沖の方向にコンパスをあわせて潜水し、
水中で沖と岸を確認する。  
2)決められた角度に20キック進み、逆方位で帰る。
と説明してあったんだけどね。
なんか、二人とも海の中で微妙な顔つきだから、今日は2)の進むのはやめて、
角度を向く練習だけしよう!と思い、
お絵かき先生で、
 私『移動はやめ』と書いた。

これが間違いの元だったよ・・・

一人にこれを示し、振り向くと、
あれ?いない?

すでに、もう一人が黙々とコンパスを見ながら進んでいる背中を発見。
(土煙を上げ、暴走しているイメージ)

おいおい。
こりゃ、まいった、伝わってない!
もう一人の人に、もう一度「移動はやめ」を示すと理解しているようだ。
いったんこちらに「待って」と指示し、
コンパスで進んで行った人の方に向かうと、
ちょうど止まってコンパスを凝視。
(かなりあたふたしてるイメージ)
やっとこちらを向いたので、こっちこっちと手招き。
無事、元の場所に戻ってきたので、
もう一度、
 だから!「移動はやめ!」と伝えた。

この後色々と魚を身たり、講習したりして終了したのだが、
陸に上がってからのこと、
どうやら、自分の書いた「移動はやめ」は移動止めと伝えたつもりが、
「移動速め」と伝わったらしく、それで脱兎の如く進んでいたと。
しかも、戻ってから、さらに「移動はやめ」と示されたもんだから、
「もっと移動を速く」と伝わっていたそうだ!
本人曰く、
『まだ、遅いの!』と。


いや〜、笑った笑った。
今度からはしっかり漢字を使って書くようにしよっと。


追伸
明日からは大分です。


わじま.でんいちろう


2018年2月22日 (木)

もし、無人島に持って行くとしたら

もし、無人島に持って行くとしたら
もし、無人島に持って行くとしたら

タイトルは『もし無人島に持って、、、』と言う大げさなタイトルだけど、
実際そう言いたくなるほど、海でも店でもよく使っているのが、
画像のホットサンドクッカー。


何が凄いって、この調理器具で作るホットサンドは、
『うまい』『簡単』『安い』『いい加減』、
と四拍子そろっているんだから。

特に最後の「いい加減」でオッケーな所がいいよね。
しかもそれで旨いんだから!
そんなのは中々ないんじゃないかな。
本当に中に何を入れてもオッケーだ。
バリエーションが無限。

定番のレシピからいくと
 〔ツナサンド〕
   ・ツナ缶
   ・カットサラダ
   ・マヨネーズ
   ・胡椒
  感想》もう、普通にうまい!!

 〔お好み焼サンド〕
   ・カットキャベツ
   ・ベーコン
   ・スライスチーズ 
   ・鰹節、青海苔、紅生姜
   ・オタフクソース
  感想》もはやお好み焼きです♪

 〔ピザサンド〕
   ・ピーマン、玉ねぎスライス
   ・スライスチーズ
   ・シャウエッセン 
   ・塩、胡椒
   ・ケチャップ 
  感想》想像通りの旨さ!

 〔チョコバナナスイーツ〕
   ・板チョコ
   ・バナナ
   ・シナモンパウダー
  感想》笑う!美味しくて


これらはみんな、コンビニでも買える具。
この手軽さがまたすばらしい。
上記の定番具に、カレー粉やバジルなんかを加えると
風味ががらりと変わってまた旨い。
さらに、家の晩ご飯の残りを挟むのもおすすめ。
唐揚げ、ハンバーグ、シチュー、餃子、焼そば、、
もう、何をサンドしてもいい。美味しいから。
しかもだよ、中の残り物の具は、暖める必要がないんだから楽だよね。


いや〜すばらしい。
ほんと、買って1番損のなかった調理器具かも。
そうそう、食パンは8枚切りの方が具を沢山サンドできていいよ。
あと、耳を切らないと入らない種類のクッカーもあるので、
面倒臭がりの人はご注意を。

追伸
自分たちが使ってるクッカーは〔バウルー〕。
アウトドアで使える位だから、壊れない。安い買いものだった。
ご購入希望の方はお取り寄せいたします。笑

旨い話だけ

旨い話だけ

実家の金沢から、五郎島金時と真鰯が届いた。
オフクロから電話があって、
『明日水曜日は定休日やろ。ほやさけ店送ってもなんやから家送るわ』
『鰯がいっぱい今揚がっとるがや』
てことで、休みに昼から届いた、きときとの鰯を捌いて調理。

まるまると脂ののった、いい鰯、デカイ!
頭と腸を取っていると、脂で手がつるつる。

酢〆とフライ、煮物用にして、何尾かは刺身で。
鰯は相変わらずの刺身の美しさ。
この旨さと美しさは時間とともに失われる。
なんせ、魚に弱ると書いてイワシなんだから。

ツマむと、
ん〜ん、ちょっとその辺の飲み屋どころか、結構高そうな料理屋でも、
こりゃなかなか頂けない鮮度と味だ。


イワシと言ったら大衆魚で、けっこうランク下だ。
まさか祝事や法事に、
『はい、イワシの尾頭付き』
なんて地域や島は到底聞いたことがない。
家庭でも、大概はフライトかじゃないかな?
  何でそんなに下にみる!
  こんな旨い魚を!
知ってるのは海の生き物だけなのか?
鮫もイルカも鯨も、アザラシも、、、
「やっぱイワシだよ、グゥー」と言っている。


神は 海の生き物たちに 恵みを与えるために、
イワシを増やし
肥えさせたのであろうか
神は、人にもその恵みをこぼし
ドコサヘキサ塩酸と
エイコサペンタ塩酸を与える他に、
喜びと感謝ももたらす


まぁ、なんせ旨いやね♪
あんまり旨いから、こんど海ご飯で仕込もう!

追伸
イワシをフライにするときは、サラダ油やベニバナ油よりも、
同じオメガ3脂肪酸のオリーブ油が良いそうで。

2018年2月21日 (水)

真冬の海に寒いどころか、『暖っけ〜』と潜れる秘策!

真冬の海に寒いどころか、『暖っけ〜』と潜れる秘策!
真冬の海に寒いどころか、『暖っけ〜』と潜れる秘策!
潜水に用いるための道具で、
フルフェイスマスクと言うものがあることをちょっと前のブログで書いた。
前の記事
物を見るためのマスクと、
呼吸のためのレギュレーターが一体となって顔全体を覆うもの。

今、伊豆半島の海は一年で一番水温が低い時期。
(日曜の伊東では13℃)
にもかかわらず、これを使って潜ったところ、ぬくぬくだったよ!
正直、こんない暖かいとは思いもしなかった。
頬や口の周りが濡れないだけで、こんなにも違うんだね。
もしかしたら、手嶋氏作製の寒冷地用の加工も効いているのかもしれない。
ちょうど口元のところに熱伝導率の良い銅メッキが施されている。
だからなのかもしれないけど、やたらに自分の吐く息で口元がポッカポカ。
そんなわけで、昨日は全く寒くなかったと言うよりも、顔は暑いくらい。
まぁ暑いくらいなのは、ちょっと水中で興奮することがあったからなんだけどね。
それはまたこの次の話として。

とにかく、
『真冬の海に寒いどころか、あったけ〜と叫びたくなるほどだった』


冬は全部これで潜るかなぁ?

2018年2月20日 (火)

房総半島も春爛漫

房総半島も春爛漫
房総半島も春爛漫

先日、房総半島は館山の伊戸ダイビングサービスから一通のメールが届いた。

『お世話になっております。
現在伊戸では定番のアカエイ、ドチザメ、クエ、コブダイに、
新たな季節の来訪者が加わっています。
渡り鳥の海鵜がダイバー近くまで寄ってきて、楽しませてくれます。
最初は船の上からだけだったのですが、
そのうち網の魚をあげると食べるようになりました。
今では水中まで潜る姿と、安全停止中にダイバーの手から餌を食べてくれるほどです。
海鵜は三月までは居ますので、是非ご来場下さい。』


伊戸は館山市の南端。
地図で見ても解るように、太平洋に飛び出した房総半島の一番南側だ。
ちょうど台風の時とかに関東でよく放送される、
洲崎灯台を過ぎ、しばらく行くと伊戸。
そんな伊戸は今、水中で鮫が見られることで人気のダイブスポット。
見られる鮫はドチザメと言う小型の底性の鮫。


最初は自分も、『なんだ、ドチザメかよ』
なんて思っていたんだけど。
実際見るとこれが驚いた。
なんと、その数500匹!!
これだけ集まるところはなかなかない。
もう、ボートからエントリーし、潜降ロープを降りていくと海底にうじゃうじゃだ。
もちろん集まるのは、ドチザメ以外も集まるんだけど、主に鮫とアカエイ。
なんでそんなに集まるの?
という疑問もつきないと思うが、ここではそれを割愛して、
そこの、鮫たちに混じって海鵜が見られると。


海鵜は鳥だ。これ当たり前。鳥は空を飛ぶもの。
でもペンギンまでとは言わないが、ほぼそれに近いくらいに海の中に潜るのが上手。
たま〜に、潜っていると、浅い海底をすいすい移動する謎の生物!?
と思ったら海鵜を見ることはある。
本当にたまにだけどね。

その海鵜がいま、伊戸の鮫たちに混じって潜るのが見れるなんて!?

そんな海ある?

こりゃ行かねば。

てことで、お誘いを受けたのと、本当は4月に行く予定だったけど、
4月じゃ鳥は帰った後なので、
3月10日に急遽、伊戸に行くことにした!


3月10日シャークスクランブル&海鵜


追伸
久々に、鰯のつみれ団子を買って帰ろう♪

2018年2月19日 (月)

新!

新!
新!
先日のセミナーでお披露目した、ウエットスーツ生地のオリジナルトートバッグ。

さっそくサンプルを家に持って帰って、家族にも見せてみたところ、
なかなかの評判だ。
自分はどの柄にしようかな〜?

バレンタイン酒

バレンタイン酒
バレンタイン酒
恒例の地酒を頂きました。

娘からは秩父の酒、
姉からはにごり酒、

ゆっくりいただく。

ありがとう

2018年2月17日 (土)

気になるセミナー

気になるセミナー
気になるセミナー
本日は、セミナーを開催

【ウエットスーツのハギレを使った小物作り教室】
スーツメーカーの制作のプロに来てもらって、
以下のセミナー内容を話してもらった。


○『薄いのにめっちゃ暖かいドライの開発秘話』
○『触ってごらん、シルクだよ』みたいなスーツの最新生地
○『あなただけの超オリジナル・ウエットスーツ製トート』
○『スーツの小物作り体験(コインケース、ポケットティッシュ入れ)』


まぁ、もちろんスーツの小物作りは盛り上がったのは言うまでもないが、
それ以上に、
『へぇ〜すご〜い』とか、
『完全にオーダーじゃぁないですか!』
『かわいい〜♪』
などと参加者が驚いていたのが、ウエットスーツ製のトートbag。

独自の技術でスーツ生地にプリントが出きる。まさにどんなんでも可能。
だからこんな感じであなただけのオリジナルトートが出きるんだよね。
 ↓↓
1)本体のプリントはどれにするか
2)ポケットの生地色は何にするか
3)持ち手のナイロンベルトは何色にするか

もうこうなると、世界に一つのあなただけのウエットスーツトート。
ウエットスーツ生地はクッション製もあって、中の物を保護する役割もあり、
もっと世の中に広く普及しても良さそうなもんだよね。
問題は、注文を受けてからの作成なので、出来上がるまでちょっと時間がかかること。
そして、オートクチュールではないけど完全受注オリジナル品だから、
少々お値段がお高い。でもどうだろうね、
綿のキャンバストートとかと比べると高いけど、
革製品とかで作ったら、ん万円するんじゃないかなぁ。

自分の好みの配色、柄で、他にはない物を持ちたい方にはビンゴ!です。

参加者の声
↓↓↓
【接着剤がすごい】 
 西多摩郡50代女性 M.Kさん
 ★★★★
始めたばかりなので、知らないことは学んでおこうと思いました。
海に潜るのはやっぱりいろいろと簡単ではないなと思いました。
先人のの知恵があって、さらに改良を加えられて快適に潜れるんですね〜。
接着剤がすごい!
  

【自分のスーツを作ってみたい】
 福生市50代女性 A.Kさん
 ★★★★
ウエットの小物作りにひかれて参加しました。
スーツの色々な説明、製造工程を伺って安価ではできない訳だと、
自分のスーツを作ってみたい、こういう仕事に携わりたいと思った。
日本の技術はとにかくすばらしい!!


【手先が起用でないと、、】 
 福生市40代 A.Yさん
 ★★★★
ドライ、ウエットに関して何も知らなかったので、勉強したくて参加しました。
小物作りをしてみて、作るの大変なんだなぁと身を持って感じました。
(物作りは手先がきようでないとできないと、、)
日本の会社の技術力のすごさ、職人さんのすごさ


【欲しい】
福生市60代女性 K.Mさん
 ★★★★
楽しかった〜♪
トートバッグにいろんな柄があって驚いた。
綺麗で欲しくなった。


【次回スーツを作るのに、】
 青梅市60代男性 M.Iさん
 ★★★★
次回スーツを作るのに参考になった。


【4回塗るのには驚いた】
 青梅市50代女性 H.Sさん
 ★★★★★
スーツの生地の説明がとてもわかりやすかったです。
コーティングを4回する事には驚きました。
スーツの張り合わせはとても大変な作業で、自分で行ってわかりました。
大切に着よう。


【大変光栄な、】
 担当講師 (株)ゼロ 入江さま
 ★★★★
直接ユーザー様にアピールできる、大変光栄なお時間をいただきました。
普段は直接お客様に細かいことまでお話しする機会や時間が無かったので、
説明させていただいたのは良い機会となりました。
最初にワークショップを実施するという試みもおもしろいですね。


【恒例行事に、、】
 担当講師 (株)ゼロ 樫原さま
皆様に興味、関心を持っていただけたのかは解りませんが、
このような機会を設けていただいてありがとうございました。
是非、恒例行事にしていただけると幸いです。
輪島様、柴様のお客様との距離が近く、アットホームな雰囲気で楽しい時間を過ごさせて頂きました。
ありがとうございます。

2018年2月16日 (金)

待ってろよ!

待ってろよ!
待ってろよ!
待ってろよ!
寒いのが続くと、南の島の様子が気になる。
暑いのが続けば、知床の冷たい海が懐かしい。

どうも、人間てのは、無い物ねだりする生き物なのかもしれない。


最高に気持ちい宿と温泉、素晴らしい海中が待つ口永良部島へは、
5/25木)〜27日)

2018年2月15日 (木)

西伊豆田子からバレンタイン海苔

西伊豆田子からバレンタイン海苔
西伊豆田子からバレンタイン海苔

バレンタインにはチョコ何個もらったかな?
また、どんなチョコを渡したかな?

いつもお世話になっている、西伊豆田子の吉田ファミリーから、
バレンタイン海苔が届いた!
いやいや、ありがたい。
一緒に田子節も入ってる。おにぎり、お汁に最高にあう組み合わせだ。

磯に生えている海藻を集め、ワッパにいれて干す。
天気が良くないと乾燥しないし、なによりこの寒空に頭が下がります。

さっそく田子に行きたくなった。

ありがとうございます♪

2018年2月14日 (水)

そのやり方が気にくわない

そのやり方が気にくわない
そのやり方が気にくわない


今日はお仕事の話。
“おたくのビジネスのやり方が気に入らない!”

うちも含め、およそアウトドア関係のショップなら誰でも知っている あるブランド。
(仮にA社とする)A社はダイビングだけでなく、
アウトドアを楽しむ人には広く認知されていると言っていい。
昨年から、このA社のブランド商品を日本国内で取り扱う会社が変わった。
いわゆる、日本正規総代理店というやつ。
で、当然ながらウチも新たにその新しい代理店(仮にE社とする)と契約する事になる。
そのE社の取り扱い内容と卸価格を書いた書類をもらったんだけど、
これがなんだか「むっ」と来たんだわ。


まず卸価格が高めの設定になった事に対しては、致し方ない。
問題はその後の項目、
いくつかの項目条件をクリアするごとに、
卸価格がマイナス1ポイントずつ(項目によっては2ポイント)下がる方針だ。
例えば、年間取引額○○万円以上で卸価格マイナス2ポイントとか。(これは当然だ)
これ以外にいくつも項目がある。
・店内でのPOPの展示
・スタッフの使用
・SNSブログの積極的な開示
・などなど、

『なんだかめんどくさいな〜』
などとスタッフと話していたが、実際どうしても引っかかるのが、
「SNSブログに積極的に取り上げる」と言う項目。

つまりこう言うことだ、
『E社取り扱いのブランドAは、すばらしい商品だよ、これこれがいいね』
などとブログやフェイスブックに書いてくれたら安くしますよ〜
と言うことだ。

なんてこったい!
ファンにもなっていないのに、ファンとしての行動を約束させるのかよ!!

そもそもブログやフェイスブックに書くネタなんて、
批判も賞賛も含め、他人にとやかく言われる物か?
(公式な見解は別だろうけど、)

ましてや書く事を、
「積極的にSNSで発信する」?

おいおい、おれは自分がいいと思った物、事、だけを
「これマジいい」と勝手につぶやくんだけど。
それを、なんですかい?
いいかどうかもわからないうちから、なぜ約束できる?
なんか納得できないから、もうこのブランドは別にいいかなって思ってしまったよ。

これがまかり通るなら、ウチもやってみるか。
「海に行って楽しい経験をフェイスブックで拡散してくれるなら、
あなたは次回から1000円引きです。」と
「良い口コミしてくれるなら、次の島旅マイナス5000円」てか。


どうも手っ取り早く関係を築きたいと思いすぎだ。


あなたはこの話どう思う?


追記
先日セミナーでもお世話になった、ダイブウエイズ社の手嶋氏ときのう電話で話した。

私『ちょっと特殊な工具で困ってるんですけど、
手嶋さんこの商品(他社製)の分解したことあるかなぁと思って』

ダ『私の昼ご飯代でも見ていただければ、こっちで工具くらい作りますよぉ』

まいりました!!


追記2
金目しゃぶしゃぶの季節です。3/4に予定かな。

2018年2月12日 (月)

大好評なのでもう一度“罠( わな)”について

大好評なのでもう一度“罠(<br />
 わな)”について

わな

まだ行ったことのない島へ出かけての様々な体験は、本当に魅力的だ。
島内の散策、トレッキング、海中探検やイルカとのランデブー。
でも、いつもと同じ慣れた場所が、ちょっとした“罠”を仕掛けることで

飛躍的にワクワクした物になるとしたら?

【ライト トラップ!!】
いつもと違った場所に出かけてのダイビングも魅力的だが、時間帯を少し変え、
ちょっとした仕掛けを懲らすだけで、とんでもなく楽しい体験ができる。
ダイバーにとってナイトダイビングは比較的馴染みのある手段。
日没後ライト片手に海の中に潜れば、その幻想的な風景と、
夜にしか会えない生物との遭遇は、それが寒い季節であったとしても体を熱くするほど。
自分が初めて夜の海の魅力を知ったのは、西伊豆大瀬崎でのナイトダイビング。
もう30年近く前だけど、なんて事もない砂地に次から次ぎに現れる生物に興奮したのを覚えてる。
そんな魅力あふれるナイトダイビングが、更にもう一桁感動に歯車を欠ける方法が、

“ライトトラップ ナイト”だ!!
近年強力で高性能な水中ライトの出現で可能になった新たなスタイル。
簡単に言ってしまうと、
「水中漁り火ダイビング」の様なもの。
つまり、超強力な光源を予め海底に設置し、
そこに集まる謎の生物や魚たちの観察をしたり、撮影したりすると言うもの。


〔どんな生物が見られるの?〕

集まる生物は実に多様。
エビ、たこ、イカ、光に集まるプランクトンにそれを狙う魚まで。
特に目を見張るのは“浮遊系”と称される謎の生物たち。
エビ、カニ、異尾類などの甲殻類、貝類は夜行性が知られているが、その幼生期の生体は謎。
なぜなら浮遊性であるため確認が至極困難。
それがこのライトトラップによりあぶり出される。
光にかざされたこれら生物を観察する時、あなたはいったい何を思うだろう?


〔どんなスタイル?〕

日没前にライトを設置し光々とたく。
超強力なスポット光を放つライトは沖に向け、深海や外洋から謎の生物を誘い込む。
さらに同時に、超強力ワイド光のライトを上に向け、
誘い込んだ生物をこれにより集めると言う仕掛け。
あとは通常通り、日没で暗くなるのを待ってナイトダイビングをすると言うスタイルだ。
(なんだがワクワクしてきた)

特に技術的に難しいことは何もない。
普通にナイトダイビングしたことある人なら、むしろ簡単だ。

ライトトラップ設置してあるところまでは自身の水中ライトで進むが、
トラップまでくれば、ライトはいらない。
とんでもなく明るい光がそこにあるわけだから。

ところで、この超強力なライトだけど、価格も半端ないし、重さもえげつない。
だから個人で持つにのは非現実的だ。
つまり、今回はライトメーカーが協力して特別に貸し出ししてくれて、実現するわけ。
そのメーカー営業さんが、こんなこと言ってた。

『水中のトラップに近づくときがまた、又幻想的で綺麗なんですよ。』

『潜らない人も上から見てるだけでも綺麗ですよ(そのくらい強力な明かり)。』

『時間帯によって刻々と集まる生物も変わるんですよね。
集まったプランクトン求めて、鰯が大量にやって来たりするときもありましたし。』

いろいろなスタイルがあって、やっぱり海は魅力的だ。

3月18日 ライトTrapナイト!!

追伸
大人気だ!!
限定あと3名まで

さらに追伸
初めてのナイトというあなたも、
超協力ライトだからより安全に実施できるよ。
水中ライトの無料モニターもある。

2018年2月 9日 (金)

島旅に向けて、こんな物を注文

島旅に向けて、こんな物を注文
60リットル樽


島旅に向けて、ちょいと変わった物の注文を承りました。
“樽”。
正式にはドライストレージバレルという長い名前が付いてるけど、
まぁ、タルだよね。
コレに何を入れて、どう使おうと言うのかというと、
ダイビング器材一切合切を入れて、島に宅急便で送るため。
丈夫で壊れることが無く、軽い上に耐水防水。
なんだったらタルに水を入れて器材を洗うことだって出きる。

普通はほとんどの方がキャリーバッグを使うんだけどね。
タルを注文した方は、前々からタルを愛用。
『ずいぶん使ったし(20年以上)、予備に買っとこう』と注文受けたしだい。


最初は変わってるなぁと思っていたんだけど、
よくよく考えると、コレはコレでなかなか理にかなった入れ物だ。
最大の短所はと言えば、持って移動するのが困難な事。
だから樽で電車には乗れ無いどころか、空港のエスカレーターやエレベーターもきついし、
てゆうか、これで空港のエレベーター乗せてたら、なんだか捕まりそうだよ。
でもね、最近じゃ、クロネコさん優秀だからどの島でも運んでくれるから。
それに空港もカーゴキャリーがあるからちょっとの移動は困らない。

そして、やっぱ魅力は、なんといってもシンプルなだけに、壊れる場所がない。

ん〜ん、なかなか優秀かもしれないね。樽。

2018年2月 8日 (木)

幸せの秘訣

幸せの秘訣
紀伊半島南端にて、朝陽

少し前のブログで、“幸せ”について書いた。
ザッポスCEOのトニー・シェイが語っていたのは、
突き詰めていくと「人間の生活行動は幸せのため」といった話とか、
昨年度の大ベストセラー、“サピエンス全史”でも、
この幸せと言うものを科学的な側面からとらえた、
「幸せを科学する」お話が紹介されている。


前にも述べたように、“幸せ”といっても、人によってこれ違うわけで、
定義や、「人の幸せはこう!」とはいえないだろうと思う。
ある人は幸せについて、
 ・比較しないこと
 ・現状に満足すること
といった、非常に機知に富んだ意見を述べ、これはこれで納得してしまう。

でも、われわれは小学校上がる前からいろいろな事、物を比較することを教えられた。
背丈、リンゴの大きさ、徒競走、絵の優越、
ハーモニカや縦笛の音色、作品コンクール、
チョコの数、誰々ちゃんの方が可愛い、、、
これで、果たして人と比較しないなどと言うことが可能なんだろうか?

また多くのアスリートは、
自分の現状の殻をぶち破ることにより、大きく飛躍できたことは間違いない。
いまの能力に満足していたら、記録は決して伸びない。


つまり何がいいたいかというと、
比較し競い合うことにより、幸せをつかみ取る人もたくさんいるということ。
まぁもしかしたら、そういう物は幻想でしか無いのかもしれないし、
みんながみんなそうだったら、確かに疲れる世の中だけどね。


なかなか、全ての人に共通の“幸せ要素”って、やっぱ無いのかもね。

ところが、そうでもないかも


もしかして、コレってのがある。

『感 謝』
今のところ、これ以外の答えが思いつかない。
幸せとは、その人がどのくらい感謝できているか。
その感謝の度合い、頻度が多ければ多いほど、その人の幸せも多いということ。
 “幸せ”=“感謝力”
この考えのイケてるところは、相手も周りもうれしいこと。
もしかすると、幸せってのは、
「あ〜ぁ、ありがたいなぁ」
という気持ちなのかもしれない。

いや〜、久々に腑に落ちたよ。

追伸
先日の“祝!水中還暦ダイビング”で、
「次は俺の番だ、、」
のMさんの還暦ダイビングは3月4日に決まりました。
楽しみぃ〜♪

2018年2月 7日 (水)

これスゴいガイドマップだよ。

これスゴいガイドマップだよ。

日帰り伊豆半島に行ったときのこと。
西伊豆土肥で、とてもステキな地図をもらった。
まぁガイドマップの類。
でもね、コレ凄いんだよ。
何が凄いって、オールフリーハンドで書いてある。
地図から、味所のお店の名前、周囲の景色に至るまで全て手書きのガイドマップ。
本当に一カ所もアナログでない物がない。

いやいや、感服いたしました。

土肥愛にあふれてるよ。


追伸
今度の水中還暦ダイビングは3月4日です。

2018年2月 6日 (火)

テンション上がる色って?

テンション上がる色って?
テンション上がる色って?
テンション上がる色って?

先日、伊豆で還暦のお祝いをしたときに思ったこと。

赤ってテンション上がる色かもしれない。

・完熟した苺
・肉汁したたるステーキ
・甘〜いスイカのカット面
・マグロのヅケ
・ヒヒのお尻
・ウルトラセブン


注目するべき色として、太古から脈々と続いているんだろうね。


テンション上がってきた。

2018年2月 5日 (月)

昨日は 祝!水中○○でした!

昨日は 祝!水中○○でした!
昨日は 祝!水中○○でした!

昨日は、日帰り伊豆半島。
ホームの熱海で、お誕生日の方のお祝いをサプライズ。
しかも還暦祝いをサプライズ!

朝会ったときに、
『おはよ〜。お誕生日おめでとう』と言うと。

「しぃ〜。目立たないようにしてるんですから」と本人。


この時点では、
まさか水中でみんなからお祝いされて、船の上で赤いチャンチャンコに帽子、扇子、
を持たされる羽目になるとは露知らず。
まぁでも結果から言うと、
参加者も喜んで、本人も楽しくサプライズを受けてくれたから上出来。

そしてどうやら来月もあるらしい、

祝!水中還暦が!!!

今度は男性Mさん。
昨日の様子こちら

2018年2月 3日 (土)

今日はなんの日?

今日はなんの日?
節分

そう言えば、水中豆まきってやったことないな。

鬼は〜外♪
福は〜うち


明日は日帰り熱海。

島を目一杯楽しむ

島を目一杯楽しむ
まず一つの文章をシェアします。

【オランダへようこそ】

私はよく
「障がいのある子を育てるのってどんな感じ?」と、聞かれることがあります。
そんな時私は、障がい児を育てるというユニークな経験をしたことがない人でも、
それがどんな感じかわかるようにこんな話をします。

赤ちゃんの誕生を待つまでの間は、まるで、素敵な旅行の計画を立てるみたい。
例えば、旅先はイタリア。山ほどガイドブックを買いこみ、楽しい計画を立てる。
コロシアム、ミケランジェロのダビデ像、ベニスのゴンドラ。
簡単なイタリア語も覚えるかもしれない。とてもワクワクします。

そして、何カ月も待ち望んだその日がついにやってきます。
荷物を詰め込んで、いよいよ出発。数時間後、あなたを乗せた飛行機が着陸。
そして、客室乗務員がやってきて、こう言うのです。「オランダへようこそ!」
「オランダ!?」 「オランダってどういうこと?? 
私は、イタリア行の手続きをし、イタリアにいるはずなのに。
ずっと、イタリアに行くことが夢だったのに」

でも、飛行計画は変更になり、飛行機はオランダに着陸したのです。
あなたは、ここにいなくてはなりません。
ここで大切なことは、
飢えや病気だらけの、こわくてよごれた嫌な場所に連れてこられたわけではないということ。
ただ、ちょっと「違う場所」だっただけ。

だから、あなたは新しいガイドブックを買いに行かなくちゃ。
それから、今まで知らなかった新しいことばを覚えないとね。
そうすればきっと、これまで会ったことのない人たちとの新しい出会いがあるはず。
ただ、ちょっと「違う場所」だっただけ。
イタリアよりもゆったりとした時間が流れ、
イタリアのような華やかさはないかもしれない。
でも、しばらくそこにいて、呼吸をととのえて、まわりを見渡してみると、
オランダには風車があり、チューリップが咲き、レンブラントの絵画だってあることに気付くはず。

でも、まわりの人たちは、イタリアに行ったり来たりしています。
そして、そこで過ごす時間がどれだけ素晴らしいかを自慢するかもしれないのです。
きっと、あなたはこの先ずっと
「私も、イタリアへ行くはずだった。そのつもりだったのに。」
と、いうのでしょう。

だって、失った夢はあまりに大きすぎるから。

でも、イタリアに行けなかったことをいつまでも嘆いていたら、
オランダならではの素晴らしさ、オランダにこそある愛しいものを、心から楽しむことはないでしょう。
ーーー

「オランダへようこそ」は、ダウン症児のお母さん、
エミリー・パール・キングスレーさんが1987年に書かれた文章です。

2018年2月 2日 (金)

祝!水中○○

祝!水中○○

海の中に潜り、生物を含む自然を楽しむのがスクーバーダイビング、、
とは限らない。
ただ潜るだけでも楽しいのだ。
いやいや、ただ潜るだけでは勿体ない!
せっかくだから、あれやってみたり、これやってみたり。
と、昔の人もきっと考えたはず。

・水中結婚式
・水中ホッケー
・水中鬼ごっこ
・水中プロポーズ
・水中バースデー
・水中歌合戦
・水中お食事
・水中伝言ゲーム
・水中宝探し
これら、すでに経験済みだ。
ちなみに水中結婚式は通算7回を数える。

いろいろやるとこれが楽しいんだよね。
てことで、今週末は“水中○○”。はてさて


※画像は長崎無人島ツアーに行ったときの夜の散策。
思案橋横町

2018年2月 1日 (木)

伊豆半島に、なかなか興味深い物があった

伊豆半島に、なかなか興味深い物があった
伊豆半島に、なかなか興味深い物があった
伊豆半島に、なかなか興味深い物があった
救命艇


三津浜はご存知かな?
西伊豆の入り口ですね。沼津からだと30分位。
近くには、三津シーパラダイスや淡島マリンパークといった水族館がひしめく。
ちなみに三津浜と書いて「みとはま」と読む。
三浦半島にも三戸浜ってのがあるからややこしいね。

その三津浜の、新しくできたコンビニに停まったときのこと。
コーヒーを買って、何気に駐車場から見える湾を望んでいた。
すると、目の前に大きなプレハブのような物がある。近づいてみると、
“セブン−イレブン救命艇・いずみと”と書いてある。
なんと、津波対策の救命筏だ!!

はじめてみた。
こう見えて、全国津々浦々のコンビニに寄っていると思う。
北は知床のセイコーマートから、石垣島のコンビニ、
五島列島の聞いたこともないコンビニまでまで。
でも、ただの一度もこのコンビニの救命艇なんて見たことがない。

しげしげと歩み寄り、
中を覗くと、10人くらいは座れるベンチシートが向かい合わせに。
ん〜ん、さすが海っぺりの伊豆のコンビニだ。
防災無線で津波警報が鳴ったら、この中に飛び乗るんだろうね。


まさか、オブジェなんて事はないよね。

あなたも伊豆の三津浜を通ったときは、是非ごらんあれ。

いま、伊豆は梅と早咲きの桜が楽しめるいい季節です。

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